200超え
about a month ago
いきなり飛び込んだ海賊船では出会いと別れが交錯しておりました。
別れは一時的なものや、二度と踏み入ることもない卒業、挫折、さまざまな理由がついてくる。
そう、出会うひとにはそれぞれ理由が異なる。それは個性とも呼べるのかもしれないし、ひとそれぞれ違うなんてことはごく当然のこと(それは例えば、あなたは、わたしですか?と自問すればすぐにわかること)なのに、親しくなるとそんなことが分からなくなる。
それは同調性や親しみ、共有などといった言葉で表現することができるのかもしれない(そもそもそんなものを求めてひとは集まるのでしょうね)受け入れられることでもある一方で、態度が横柄になりがちである。
このサイトでは同職異職を問わずグルーピング(残念ながら低度のオーガナイズ程度なのでこう表現)された組織が幾つも存在する。
組織内にあっては多少のわがままも通用し、実年齢間の差から年少者はそのわがままも許容されるのかまおしれなし、しかし、一歩外に出れば(同組織チャットを出れば、を意味する)やはり表現や態度に自己規制をかけなければいかんのでhないだろうか、と殆どのひとが思っているようで、それをこの国では慣例的に、ごく日常的に行われてきた、のだけれどそれを知らないひとも当然いますよね。
ならば、知っているひとが教えてあげにゃーねぇー
そんな色々なひとと組み換えながら200を超えた回数、350がその先に控えてはいるのですが、いやはや、皆様に支えられてBJです。
それでは、のちほど
BJ 拝
覚書程度に
涼
popo
光