自分用作ったー
ちょっと騒がし過ぎるかな
山口蛍 ?似てるかな??黒にされたからムズイ iPhone スマホ用 壁紙
他にもpinterest
においてる
前回のやり方
以外も書いておく。
前回がPhotoshopらしい技術をほんのり使ったやり方であれば
今度はもう少し入り込んだやり方。
今回 前回
出来上がりの見た目は、ほぼ同じなので、どちらを使うかは、お好みで
今回はシェイプツールを使って丸を書く。ツールパネルでの名称は○○ツール
縁を描くので【楕円形ツール】を利用する
楕円形ツールを選択したら、描画の設定を行う。
左端から【シェイプ】【塗り:何色でも(理由:レイヤースタイルを使うから)】【ストローク:なし】
~余談~
左端の【シェイプ】以外の選択肢は【パス】と【ピクセル】
【パス】を選ぶと、図形作成の基礎(骨)になる【パス】が描画される。これだけでは絵にはならない。
【ピクセル】を選ぶと、直接ブラシなどで絵を描いた時と同じものがシェイプの形で描かれる。
消しゴムで消すことが可能。ただし、変形したりすると輪郭がぼやけたりギザギザしたり質感が落ちる。
今回は【シェイプ】を選んでいるが、後で変形させる予定がないのであれば【ピクセル】でもOK
Shift+ドラッグで正円を描く
出来上がったら、レイヤーパネルの上部の設定で【塗り:0%】にする
画面にあった正円の姿がなくなる
次に、レイヤーパネルの下にある【fx】マークをクリックする
(もしくは【楕円形1】のレイヤー名の右横の空白をダブルクリック)
すると【レイヤーパネル】が開く。ここで塗りに関する設定を行っていく
【レイヤーパネル】の左には、さまざまな効果が一覧されている
今回利用するのは【シャドウ(内部)】という効果
クリックすれば初期設定が黒の乗算があるように、本来は影のような効果を加える為のものだが
今回はこれを利用してシャボン玉のグラデーションのついた輪郭を作成する事にする
【描画モード:白】これで、着色する。
【不透明度:75%】お好みで。100%にすると、背景が投下されないので、あまりお勧めしない。
【角度:-65°】影が伸びる角度を設定。
【距離:10px】これで、輪郭から延びる影の長さを設定。
【サイズ:60px】ぼかすサイズ。これが0だと、ぼかしのないくっきりとした影になる。
これで上部に表示された角度のついた、ぼやけた円が出来る
あとは前回と同じようにソフト円ブラシで、輝きを加える
ブラシのはみ出た部分は
【楕円形1】のレイヤーサムネイルをCtrl+クリックして作成した選択範囲を利用して
【レイヤー1】をクリック選択→【レイヤーマスクを追加】で、隠す
これで完成。
ちなみに、前回の参考サイト ではシャボン玉に色がついていた
これに着色を行う場合は、【新規レイヤー】を作成して
そこにブラシで好きな色を着色して
レイヤーの描画モードを【乗算(その他お好きに)】にしたり
【不透明度】を変えてみたりすれば
ブラシで程よく色づけされたシャボン玉が出来上がる。
ピンクや赤、青など、好き放題なので、色々と試してみたらよいと思う。
ちなみに、フリーハンドの着色はブレてて嫌だなーという人は
【楕円形1】のレイヤーを複製(右クリックで【レイヤーを複製】またはCtrl+J)して
すべてのレイヤーの一番上に持って行き
レイヤー効果を【シャドウ(内側):オフ(チェックを外す)】
【グラデーションオーバーレイ(チェックをオン)】で
好みのグラデーションを設定、角度を設定(反射にあわせて斜めに)
描画モードを変更してOKにすると、下に作成されたレイヤーの上に
グラデーションで着色される。
これも、ブラシを使うか、レイヤー効果を使うかは各自の好みで。
レイヤースタイル利用の利点は、後で変更が可能に尽きるので
修正の可能性を感じるなら、この機能を利用するのがオススメ。
レイヤーの描画モードを変えるだけでもだいぶ変わって来るので
色の変化を楽しんでください。
前回がPhotoshopらしい技術をほんのり使ったやり方であれば
今度はもう少し入り込んだやり方。
今回 前回
出来上がりの見た目は、ほぼ同じなので、どちらを使うかは、お好みで
今回はシェイプツールを使って丸を書く。ツールパネルでの名称は○○ツール
縁を描くので【楕円形ツール】を利用する
楕円形ツールを選択したら、描画の設定を行う。
左端から【シェイプ】【塗り:何色でも(理由:レイヤースタイルを使うから)】【ストローク:なし】
~余談~
左端の【シェイプ】以外の選択肢は【パス】と【ピクセル】
【パス】を選ぶと、図形作成の基礎(骨)になる【パス】が描画される。これだけでは絵にはならない。
【ピクセル】を選ぶと、直接ブラシなどで絵を描いた時と同じものがシェイプの形で描かれる。
消しゴムで消すことが可能。ただし、変形したりすると輪郭がぼやけたりギザギザしたり質感が落ちる。
今回は【シェイプ】を選んでいるが、後で変形させる予定がないのであれば【ピクセル】でもOK
Shift+ドラッグで正円を描く
出来上がったら、レイヤーパネルの上部の設定で【塗り:0%】にする
画面にあった正円の姿がなくなる
次に、レイヤーパネルの下にある【fx】マークをクリックする
(もしくは【楕円形1】のレイヤー名の右横の空白をダブルクリック)
すると【レイヤーパネル】が開く。ここで塗りに関する設定を行っていく
【レイヤーパネル】の左には、さまざまな効果が一覧されている
今回利用するのは【シャドウ(内部)】という効果
クリックすれば初期設定が黒の乗算があるように、本来は影のような効果を加える為のものだが
今回はこれを利用してシャボン玉のグラデーションのついた輪郭を作成する事にする
【描画モード:白】これで、着色する。
【不透明度:75%】お好みで。100%にすると、背景が投下されないので、あまりお勧めしない。
【角度:-65°】影が伸びる角度を設定。
【距離:10px】これで、輪郭から延びる影の長さを設定。
【サイズ:60px】ぼかすサイズ。これが0だと、ぼかしのないくっきりとした影になる。
これで上部に表示された角度のついた、ぼやけた円が出来る
あとは前回と同じようにソフト円ブラシで、輝きを加える
ブラシのはみ出た部分は
【楕円形1】のレイヤーサムネイルをCtrl+クリックして作成した選択範囲を利用して
【レイヤー1】をクリック選択→【レイヤーマスクを追加】で、隠す
これで完成。
ちなみに、前回の参考サイト ではシャボン玉に色がついていた
これに着色を行う場合は、【新規レイヤー】を作成して
そこにブラシで好きな色を着色して
レイヤーの描画モードを【乗算(その他お好きに)】にしたり
【不透明度】を変えてみたりすれば
ブラシで程よく色づけされたシャボン玉が出来上がる。
ピンクや赤、青など、好き放題なので、色々と試してみたらよいと思う。
ちなみに、フリーハンドの着色はブレてて嫌だなーという人は
【楕円形1】のレイヤーを複製(右クリックで【レイヤーを複製】またはCtrl+J)して
すべてのレイヤーの一番上に持って行き
レイヤー効果を【シャドウ(内側):オフ(チェックを外す)】
【グラデーションオーバーレイ(チェックをオン)】で
好みのグラデーションを設定、角度を設定(反射にあわせて斜めに)
描画モードを変更してOKにすると、下に作成されたレイヤーの上に
グラデーションで着色される。
これも、ブラシを使うか、レイヤー効果を使うかは各自の好みで。
レイヤースタイル利用の利点は、後で変更が可能に尽きるので
修正の可能性を感じるなら、この機能を利用するのがオススメ。
レイヤーの描画モードを変えるだけでもだいぶ変わって来るので
色の変化を楽しんでください。
シャボン玉の描き方を某サイト(not 2ch)で教えてきたので、ここにもメモ。
質問者の参考サイトはこのやり方 だったのだけど
私は、フリーハンドのブラシで縁取りをするのは難しいなぁ、と感じたので
選択範囲からやるやり方を。
まず、黒く塗りつぶしたレイヤーを背景として作る。
シャボン玉を書くための新規透明レイヤーを作成。
楕円形選択ツール(M)を使って正円(Shift+ドラッグ)を描く。
※別の場所をクリックすると、選択が解除されるので注意
間違えて解除した場合は、白円のレイヤーのサムネイルをctrl+クリック
すると選択範囲が作成されます。
選択範囲を白く塗りつぶす。
Shift+F5キーを押すと、選択範囲の塗りつぶしについて聞いてくるので
使用(U)の【ホワイト】を選択してOK。
(バケツアイコンで白塗りでもOK)
白く塗れたら、上部メニューから
【選択範囲】→【選択範囲の変更】→【範囲をぼかす】を選択。
ぼかす範囲を聞いてくるので15pxなど、適当な数字を入力。
OKを押したら、【選択範囲】→【選択範囲を反転(Ctrl+Shift+I)】させ
レイヤーパネルの一番下にある【レイヤーマスクを追加】アイコンをクリック。
すると、白丸のレイヤーの横にぼかした選択範囲から作成されたレイヤーマスクが表示される。
レイヤーとレイヤーマスクの間にある鎖のマークはリンクマーク。
これが表示されているレイヤーや、レイヤーマスクを移動させると
もう片方も一緒に動く、という意味。
片方の位置だけを移動させたい場合は、この【リンク】をクリックすると解除される。
サイドリンクさせたい場合は、鎖マークの合った位置を再度クリックすると、再リンクが行われる。
今回、シャボン玉の内側は角度をつけて立体感がある輝き方にしたいので
いま作ったレイヤーマスクの位置を少しずらす事にする。
→
レイヤーとレイヤーマスクの間にあった鎖マークをクリックして、リンクをいったん切る。
動かしたいのはマスクレイヤーなので、マスクレイヤーをクリックして
(マスクレイヤーの周囲に「」が表示される)
ツールパネル【移動ツール(V)】を選択。
あとは、マウスのドラッグやキーボードにある矢印キーなどを使って←↑→
レイヤーマスクを好きな位置に移動。
目に見えるのでここは分かりやすいかと。
好みの位置に移動が出来たら、あとはブラシで最終的な輝きを加える。
新規レイヤーを作成して、ソフト円ブラシなどで白の輝きを書き加える。
このとき、輪郭の外にブラシの白がはみ出るが、マスクを利用するので気にしない。
サイズの違う輝きを二つほど書き加えたら、はみ出た部分をマスクする。
マスクのやり方は【レイヤー1】白丸のサムネールをCtrl+クリックするだけ。
そしてマスクしたい対象→【レイヤー2】をクリックして
【レイヤーマスクを追加】アイコンをクリック。
すると、選択範囲でマスクが作成され、はみ出ていたブラシの白が隠される。
これでシャボン玉完成。
マスクを利用すると、背景が写真などになっても、きれいに描画される。
他にもやり方はあるけれど、マスク利用だと、他の技にも使えるので
このネタは程よい練習教材かな。
マスクを覚え出したらそればっかりで、レイヤースタイルをやり出したらそればかりで
ついついブラシとかの存在を忘れがちだけど
アナログ(塗る・切る)の手法と、テクニック(マスクやスタイル)は併用して質感が出せるものなので
忘れないでバランスよく使えるとよいなぁ、と思う。
他に何かやり方書けそうだったらまた書こう。
しかしキャプチャは面倒だわ…
質問者の参考サイトはこのやり方 だったのだけど
私は、フリーハンドのブラシで縁取りをするのは難しいなぁ、と感じたので
選択範囲からやるやり方を。
まず、黒く塗りつぶしたレイヤーを背景として作る。
シャボン玉を書くための新規透明レイヤーを作成。
楕円形選択ツール(M)を使って正円(Shift+ドラッグ)を描く。
※別の場所をクリックすると、選択が解除されるので注意
間違えて解除した場合は、白円のレイヤーのサムネイルをctrl+クリック
すると選択範囲が作成されます。
選択範囲を白く塗りつぶす。
Shift+F5キーを押すと、選択範囲の塗りつぶしについて聞いてくるので
使用(U)の【ホワイト】を選択してOK。
(バケツアイコンで白塗りでもOK)
白く塗れたら、上部メニューから
【選択範囲】→【選択範囲の変更】→【範囲をぼかす】を選択。
ぼかす範囲を聞いてくるので15pxなど、適当な数字を入力。
OKを押したら、【選択範囲】→【選択範囲を反転(Ctrl+Shift+I)】させ
レイヤーパネルの一番下にある【レイヤーマスクを追加】アイコンをクリック。
すると、白丸のレイヤーの横にぼかした選択範囲から作成されたレイヤーマスクが表示される。
レイヤーとレイヤーマスクの間にある鎖のマークはリンクマーク。
これが表示されているレイヤーや、レイヤーマスクを移動させると
もう片方も一緒に動く、という意味。
片方の位置だけを移動させたい場合は、この【リンク】をクリックすると解除される。
サイドリンクさせたい場合は、鎖マークの合った位置を再度クリックすると、再リンクが行われる。
今回、シャボン玉の内側は角度をつけて立体感がある輝き方にしたいので
いま作ったレイヤーマスクの位置を少しずらす事にする。
→
レイヤーとレイヤーマスクの間にあった鎖マークをクリックして、リンクをいったん切る。
動かしたいのはマスクレイヤーなので、マスクレイヤーをクリックして
(マスクレイヤーの周囲に「」が表示される)
ツールパネル【移動ツール(V)】を選択。
あとは、マウスのドラッグやキーボードにある矢印キーなどを使って←↑→
レイヤーマスクを好きな位置に移動。
目に見えるのでここは分かりやすいかと。
好みの位置に移動が出来たら、あとはブラシで最終的な輝きを加える。
新規レイヤーを作成して、ソフト円ブラシなどで白の輝きを書き加える。
このとき、輪郭の外にブラシの白がはみ出るが、マスクを利用するので気にしない。
サイズの違う輝きを二つほど書き加えたら、はみ出た部分をマスクする。
マスクのやり方は【レイヤー1】白丸のサムネールをCtrl+クリックするだけ。
そしてマスクしたい対象→【レイヤー2】をクリックして
【レイヤーマスクを追加】アイコンをクリック。
すると、選択範囲でマスクが作成され、はみ出ていたブラシの白が隠される。
これでシャボン玉完成。
マスクを利用すると、背景が写真などになっても、きれいに描画される。
他にもやり方はあるけれど、マスク利用だと、他の技にも使えるので
このネタは程よい練習教材かな。
マスクを覚え出したらそればっかりで、レイヤースタイルをやり出したらそればかりで
ついついブラシとかの存在を忘れがちだけど
アナログ(塗る・切る)の手法と、テクニック(マスクやスタイル)は併用して質感が出せるものなので
忘れないでバランスよく使えるとよいなぁ、と思う。
他に何かやり方書けそうだったらまた書こう。
しかしキャプチャは面倒だわ…
レイアウト用の拡張機能
を入れていたので、レイアウト確認してみた
参考デザイン の配置は白線(V字形)に近いものだった
出来上がったものはX字形
何かしらのテンプレートに沿って出来ていた事は安心だけど
注目点が作られるべきフライヤーでそれが出来てなかったのは失敗
青線の作りだと、ビールに目が行ってしまう
この場合は真ん中に情報を配置すればいいという事なんだろう
配置については確実にセンスないと分かっているので
見るだけじゃなくて作って確認する方でやっていかないと!
ベースにライン入れて作るべきかなー
一回それでやってみよう
参考デザイン の配置は白線(V字形)に近いものだった
出来上がったものはX字形
何かしらのテンプレートに沿って出来ていた事は安心だけど
注目点が作られるべきフライヤーでそれが出来てなかったのは失敗
青線の作りだと、ビールに目が行ってしまう
この場合は真ん中に情報を配置すればいいという事なんだろう
配置については確実にセンスないと分かっているので
見るだけじゃなくて作って確認する方でやっていかないと!
ベースにライン入れて作るべきかなー
一回それでやってみよう



