このブログを再開した時は、妊娠中でした。産婦人科にも2回通院しました。


でも、妊娠は継続しませんでした。

一人で出産・育児することに対する不安、夫からの言葉の暴力(離婚届に署名しろと常に言われる、出勤後も自宅電話・私の携帯に何度もかけてきて責める)、思いやりのない行動(車をわざと乱暴に運転する、外出先へ車で行きたいと言っても歩かされる)等、精神的なストレスは並々ならぬものがありました。


夫との間で妊娠した子が全て産まれていたら、4人の子持ちです。子供がたくさんいても、離婚が回避できるとは限りませんが。


仕事について。

結婚後、正社員・派遣社員などを経て、最近はパートで働いていました。


妊娠を勤務先に報告すると「無理をしないように」と休養を進言され、私も夫との問題で心が弱っていた時期だったのでそれを受け入れました。しかし、流産となってしまったので職場に復帰を申し出たところ、復帰予定日直前に「もう次の人を雇ったから来なくてよい」という話に。


話し合いの場で、妊娠を理由に辞めさせるのは法律違反だとか、猶予なく解雇を言い渡すのはどうなのか等、私の思いを伝えましたが、休養は私のためを思ってのことだし私も同意の上だった、私がいない間すごく忙しくて業務に支障があった(会社に迷惑を掛けた)という主張で、結局、今後1ヶ月の給与を支払う、退職理由を会社都合とする等の条件で退社することにしました。


労働基準監督署や男女雇用機会均等室などに、経緯を説明し、どのような手段を取れるか相談しましたが、結局、彼らは行政機関なので指導はできるが、条件等は会社が応じなければ調停を行っても決裂に終わるだけ。


離婚問題、流産、解雇がいっぺんにやってきて、暗~い気持ちで毎日過ごしてました。

一番初めに吹っ切れたのは流産かな。なにしろ、嘆いても元の状態には戻せませんから。


離婚問題は相手の出方次第なので、私が自分で選べるのは就職だけです。


でも、私の年齢(アラフォー)や、子供がまだ低学年なので一人で留守番させられない、短時間でも預かってくれる両親等がいないので残業は無理など条件があるので、マッチする職場がなかなかないのが実情です。


結婚後、求職中を除き、ずっと仕事をしていたのでこんなに自由な時間があるのは、初めてのこと。

子供を保育園に預けて働いていた頃を振り返ると、余裕がなかったなあとつくづく思います。

だから、今の何もしない時間に対してあまり罪悪感はありません。精神的にも追い詰められているから、正しい判断ができない気がします。


美元(ミヨン)さん、俳優高嶋さんの奥さんで泥沼離婚騒動で話題になっている方。

夫が離婚したがっているが妻はしたくないという状況が私と同じなので、私も「離婚したくない」と主張し続ければ成立まで長引かせることができるのかなという視点で見ています。


でも、周りの反応は本当に冷ややかですよね。TVを見ていると、夫に同情的で「離婚してあげればいいのに」とはっきり言われていますよね。彼女は長引かせることで得することがあるのでしょうね。


それに引きかえ、私は一般庶民なので長引かせることで得することはなく、むしろ損。年くうし、気持ちの切り替えができないし、夫から生活費はもらえない、公的援助(母子家庭への)も受けられない。


じゃあ、なぜ同意しないのか?意地、プライド、夫および彼女を困らせたいという気持ち、かな。


今日とうとう、夫がアパートへ完全に移りました。彼がいないと、心が安らかです。ここ最近10ヶ月、嫉妬、疑い、憎しみの対象でしかなかった夫。昨日も大喧嘩して、明け方まで浮気(彼にすると本気)に至った原因は私にあるのだから、私がそれで傷つくのは理解できない、自分は離婚したくなかったけどそうせざるを得ないと思わせたのは私だという彼の理論を聞かされ、寝させてもらえなくて疲れを今日に引きずりました。

 夫とよく喧嘩をします。

 夫は交際中の中国人とは自分のblogを通じて知り合ったと。

2年半ほど前から家にいる時は食事の時間以外、PCに向かっていて、家族と時間を過ごそうとしないことに不満を持っていました。でも、ゲームをやっているとか、友達や家族に連絡してるという説明。今年の夏にやっとその女性の存在を認めましたが、‘友達‘だと。

 私がその後、さらに尋ねたらやっと彼女を愛していると言いましたが。

 その時点で私は「彼女と連絡を取らないで欲しい」と言いましたが、拒まれ「夫婦関係を修復したいなら君も変わる努力をしないといけない。彼女がしてくれたことを君がしてくれれば、彼女の存在も必要なくなるだろう」と。

でも、私は納得できず、悪いのは夫の方という気持ちが変わらず、喧嘩が絶えず、ついに夫は中国に彼女に会いに行って彼女が交際にOKしたとか。

 ‘修復期間中‘も夫はずっと彼女にメールし、チャットし、プレゼントを送ったりしていました。そんなことされていて(しかもばれている)、平静でいられますかね?

 今日、夫が彼女に最近送金した控えを見つけたので、コピーを取りました。その10日程前は息子の誕生日だったけど、その時は合計6000円くらいしかかけなかったのに、彼女に40000円近く送金してました。

 夫は常に、彼女は物をねだったりする子じゃない。むしろ、他人から物をもらうことに気を遣いすぎる子だと行っていましたが。夫が彼女に送ったもの、私が知っているだけでもPaul Smithの財布、USJのおみやげ、CONVERSEのスニーカー等

 夫が送金したことは腹立たしいけど、本人に追及せずに武器として取っておきます。夫の話を信じると、まだ肉体関係はない様子。そんな相手にお金を送るのは愛情というより、貢いでいるだけにしか見えません。

 

 今日は夫と交際している中国人の誕生日。

 彼女とコミュニケーションをとるために中国のSNSサイトに登録をして、一所懸命メッセージを送ってござる。

 メール、彼女のblog以外にもQQ、weiboなど。誕生日プレゼントは何をあげたのかな?国際送金したような痕跡があります。


 で、5月1日からは夫が自分で借りたアパートへ引越し。

 彼女と連絡を取り続けるために携帯もi-phoneに変え、急いでパソコンを購入。ネットがなければ繋がっていられない関係が本当の愛といえるのか?


 私から彼女にメールを送ると夫を脅したら、怒って私の枕元をパンチしてきたり、「何でも言うことを聞くからそれだけは止めてくれ、1つくらい願いを聞いてくれ」とお願いしたり、大変動揺して、そんなに彼女を守りたいのかとさらに傷つく私の心。私が介入しなくても、二人の関係は続かないと思っています。お互い、いいところだけ見せ合って相手を本人以上に素晴らしい人と幻想しているだけ。


 夫には気づいて欲しい。精神的なことだけでは生きていけないんだよと。


 夫が出て行ったら、もう夫と彼女の存在を同じ家の中で感じなくて済むので、その苦しみからは解放される。


 私は離婚届けへの署名を拒んでいるので、彼は調停を起こすんだろう。調停をしたら離婚できると思っているみたいだけど。


 

誰にも話せない、辛い気持ちをどこかで発散したくて、またブログを再開しました。


書くことで気持ちの整理ができればいいな。


夫に好きな女性ができたため、別れを切り出されています。


相手が中国にいるので、あと2年日本で働いてお金を貯めたら、中国へ行くと宣言されてしまった。


なぜ、自分がこれから取る責任(子どもの養育費、産まれる子のこと)には触れず、自分と彼女の関係を継続するのに必死になっているのか。


話し合いは平行線叫び

今日は夫、子どもとKFCでランチを食べました。ケンタッキー・フライド・チキンのことをアメリカ人は頭文字のKFCで呼びます。日本でサーティーワンと呼ばれているアイスクリーム・ショップもアメリカではバスキン・ロビンスです。アメリカでもKFCを食べたことがあるので、アメリカと日本の違いを書きます。アメリカでは肉の種類が選べる。日本だと何ピースと注文すると店側の都合でいろいろな部位が入っていますが、アメリカではホワイトミート(胸肉とか白い肉)かダークミート(もも肉などの赤い肉)かを選べる。どちらかばかりでもいい。あと、サイドメニュー。昔は日本もマッシュポテトを販売していた気がしますが、今はないですね。アメリカ人はマッシュポテトをよく作るし、よく食べる。私の夫も大好き。ベイクド・ポテトも好き。アメリカで学生だったとき、ウェンディーズのベイクド・ポテト、よく食べてたな。私はファーストフードはあまり好きじゃないけれど、ウェンディーズやバーガー・キングがときどきなつかしくなる。
昨日ジャズドリーム長島(アウトレット・モール)に行って来たよ。遠かった。平日でもすごい人出だった。お店はたくさんあったけど、時間に制限があるし、赤ちゃん連れなので全部は見きれなかった。自分の服と子供服、レゴなどを買って帰りました。自分の服を買いに行ったのは久しぶり。私の収入が減ったのと、子どもにお金がかかるので、財布のひもをしめていたので。趣味に「買物」と書いている人を見ると、お金使ってるだけじゃんと何か違う気がする私ですが、気に入ったものをお値打ちに買えるとうれしい。
振り込め詐欺や架空請求ってもう手口が知れ渡っていて、今さら騙される人いるのか?と思っていた私のもとに、今日架空請求はがきがキターー。「民事訴訟特別告知書」なるものが、法務局認定法人 民事訴訟管理事務局というところから。絶対怪しいと思ってそのままごみ箱にポイしたんだけど、一応確認のため法務局のサイトで確認したら、法務局認定法人なんてないと答えてあったので安心。どうか、だまされる人がいませんように。しかし、どこから私の個人情報がもれたのか、それも気になる。
今日は、仕事のことで ‘?‘なことがあった。私は自分が実際に聞いたのではなく、社内の人がA機関に確認した内容を英語でビジネス・パートナーB社に連絡した。それについてB社から再確認を頼まれ、私はそのことを上司に伝えた。すると彼(上司)は「すでに一度聞いてこうこう言われたんだから、答えがわかったいることを聞き直す意味がない」とB社の要求を的外れと決め付け、私にそう説明するように言った。そしたらB社は直接A機関に確認をとって、私たちが勘違いしているから説明してやってくれとA機関に頼んだらしく、A機関から連絡があった。私は全て他の人から言われたことを伝えていたのに、一体どこから間違っていたのか。初めに聞いた人? それともA機関の中でも答える人によって見解の違いがあるのか?初めの情報に基づいて振り回されてきたのに、間違いのもとがわからないと釈然としない。でも他人の間違いは厳しく追及する上司が淡々としていたので、私は彼がクロだとにらんでる。自分が一番賢いと思って他人を見下し、面倒な仕事は部下に押し付け、口出しだけはする。典型的な嫌われ者です。
私も去年こどもを産むまでは、出産・育児にはマイナスのイメージしか持っていなかったから、こどもを産まない人の気持ちもわかります。出産後はもっとこどもが欲しいとまで思う時期もありましたが、今は毎日こどもに部屋をちらかされ、物を壊され、ぐずられ、髪をつかまれ、私が目を離したすきに事故があれば夫に責められ、買い物に行ってもゆっくり見ることもできず、自分のことは後回しばかり。思い通りにならない状況がストレス。金銭的な支援より親の子育てストレスを緩和する方法を考えて欲しい。例えば、先月結婚記念日があり、夫は子どもを預けて二人で食事に行こうと言ったのですが、私たちには預けられるところがなく計画倒れとなった。