注文したドッツのフラッシュカードが届いたので、昨日初めて、息子をバウンサーに座らせて見せてみました。

 

するとなんと、まだちゃんとおすわりできないのに、身を乗り出して見てくる!

 

気をよくした私は、すでに持っている、公文の漢字カードもフラッシュして見せてみることにしました。

 

するとなんと、今度は、ケタケタケタケタ笑い始めるではありませんか!

何この反応??? 1日2回くらいしかこんなに笑わないので、なにか相当ツボだったようで...。

 

というわけで、かな絵ちゃん(英語版)の導入をかなり本格的に考えていますが、自分でも作れないかなぁ?という思いもあったりするので、色々調べてみましたら、こんなサイトに行き当たりました。全単語が掲載されている! しかも、過去の教材まで!

http://www.mamagare.com/kanaetyann.html

これによると、昔のかな絵ちゃんには、7か国語の掲載もあったんですね。それをなくしてしまったというのは、やはり、あまり意味がないって結論に至ったのでしょうか。それなりに正しい発音ができないと意味がないわけで、親が全くなじみのない言語を発音するのって、正しい正しくない以前に難しいことですもんね。多言語に興味ありありの私としては、ちょっとというか、かなり残念です。

 

あ、でも、今の英語版にはCDがついてくるのでした。そこも、作成時間を買う以外のメリットになりえますね。でも、順番が固定されてしまうのかな?CDに合わせてフラッシュできるかな?という疑問もあったりはしますが...

ドッツフラッシュは、1分もかからないので、たんたんと毎日続けようとおもいます。