「国民の皆様の生命と財産を守り抜く、
領土・領海・領空、そして資源を守り抜く、
そして国家の主権と名誉を守り抜く、
この国の究極の使命を守り抜く!」

そんな高市総理の熱き訴えから
始まった衆議院総選挙が告示!



佐賀一区から 岩田かずちか候補 が出陣されました。



衆議院選挙は、この国の進む方向、すなわち政権を選択する選挙です。

現在、日本は内政・外交ともに大きな転換点に立っています。

世界情勢は不安定さを増し、外国列強の政治や力のバランスも大きく変化し始めています。
このような時代に、脆弱な政権基盤のままでは、日本はあっという間に飲み込まれてしまいかねません。

現在、国民から非常に高い支持を受けている 高市早苗総理 は、就任からまだ3か月という短期間にもかかわらず、
ガソリン価格の引き下げ、子育て支援策の実行など、次々と具体的な成果を示しています。

今後は、小学校給食費の無償化をはじめとした教育支援にも着手する事が決定されています。

また、今回打ち出された 2年間の消費減税 についても、
場当たり的で根拠のない減税論とは一線を画し、責任ある政策判断として示されています。

通常であれば政権が吹き飛びかねない決断を、真正面から引き受けている姿に、私は強い覚悟を感じています。

だからこそ今、
早期に国民の信を問い、政権基盤を強固にすることが必要 だと考えます。
それは権力のためではなく、
この国を守り、次の世代へ確かな形で引き継いでいくためです。

大戦を乗り越え、先人たちが命がけで築き上げてきた日本。
その未来を、責任を持って次の世代へ託す国づくりを進めていかなければなりません。

そのために、
高市総理のもとで国政を担う 名代(みょうだい) として、
佐賀一区から 岩田かずちか候補 を、再び国政の場へ送り出さなければならないと強く思います。

私自身も、今の自分にできることを何かやりたくて

「佐賀には岩田」
そう私も地域を歩いて
お願いしています。

小さな一歩かもしれません。
しかし、地域に根を張り、声を聞き、思いを伝えることこそが、政治の原点です。

佐賀のために。
日本の未来のために。
どうか 岩田かずちか候補 に
お力をお寄せください。