界面活性剤(55%:ポリオキシエチレン脂肪酸メチルエステル)
安定化剤、アルカリ剤、酵素
使用量:水30Lに対して10g
参考までにトップ クリアリキッドとの比較用
界面活性剤(37% ポリオキシエチレンアルキルエーテル)
安定化剤、アルカリ剤、酵素
使用量:水30Lに対して20g
NANOXは使用量がクリアリキッドの半分と
いわゆる濃縮タイプなので界面活性剤の濃度が高くなっています。
でも使用量半分なのに2倍にはなってないんだね。
ま、全く同じ成分てわけじゃないしね。
アタックNeoなんてやたら濃くしてるんだけど。
濯ぎ一回目、脱水中の排水。
濯ぎ二回目、脱水中の排水。
これなら溜水二回コースでそのまま柔軟剤使ってもいいかな~?
オヤジのだけ。
洗濯中はほとんど泡が立ちません。
セブンプレミアムなんて泡だらけで何も見えないしw
界面活性剤(34% ポリオキシエチレンアルキルエーテル)
使用量:水30Lに対して25g
界面活性剤はクリアリキッドより濃度が3%低いのですが
使用量が1.25倍なので濃いことになりますね。
NANOXは濯ぎだけ比べるととても素晴らしい結果です。
濃度だけが問題ではないってことですね。
今度、液体洗剤では太刀打ち出来ない
父上の作業着で洗浄力も試してみます。



