「首相は靖国参拝再考を」経済同友会が提言

http://www.sankei.co.jp/news/060509/kei079.htm

けしからんですな。こういう輩が誤ったメッセージを支那朝鮮に送ってしまっている。

こういうのがいるから、いつまで経っても問題になるんです。国内に相手の思うままに動く工作員がいるから。

とりあえず国内反日企業・団体

・経済同友会

・丸紅

ついに墜ちる所まで墜ちた経済同友会ですが、約70人の中に11人だけ見識ある有識者がいたようで。

唯一の救いでしょう。それらの有能な人材がいる企業の品位を損なわない為にも賛成した売国奴達と反対した賢者の氏名・出身企業を公表すべきだと思います。


他にもたくさん反日企業・団体はたくさんあるでしょう。今後とも情勢を観察しリストアップしていきます。

こうして見ると日本の経済界がいかに汚れ切っているかわかりますね。

もうまさに金さえあればどうでも良いって感じですね。

・・・不買も何も商社じゃなあ・・・。とりあえずhttp://www.doyukai.or.jp/ にF5アタ(ry

竹島問題 日韓合意 盧政権「反日」で強硬 「押せば日本後退」思惑(産経)

http://www.sankei.co.jp/news/060423/morning/23pol003.htm

韓国は

>原則論、強硬論で強く押せば日本側に必ず妥協論が生まれ、日本は後退すると思っている。

そうです。

そして本当にその通りになってしまいました・・・。日本側は中止。韓国側は先延ばしですから。

日本が負けたのは明らかです。このような結果を招いたのは売国的志向を持つ一部の政治家・官僚のせいです。このような売国奴達を生かしておけば、いつまで経っても日本はおかしいままです。それどころか滅びてしまいます。日本はもう少し「戦争やむなし」という態度で様々な国際問題にのぞむべきです。それが常識です。


更にはこんな輩までいます

竹島周辺海底地形で「日韓共同命名」検討を 中川政調会長(産経)

http://www.sankei.co.jp/news/060423/sei055.htm

>「海底地形の命名問題から今回の騒ぎが始まっているが、共同で研究して、一つのチームとして命名作業>をする発想があってもいいのではないか」と述べ

馬鹿じゃないですか?既にこの地域の海底地名は国際的に確定しています。共同も何も対馬海盆は対馬海盆であってこれが変わる事は未来永劫ありませんし、あってはならないのです。そしてこの歴史ある正式名称を守る事は全人類の義務であり、名前の由来である対馬を持つ日本はこれを絶対に守らなければならないのです。朝鮮半島の支那の属国(赤じゃない方)の都合でわけのわからない名前になどなりえません。

中川はまがりなりにも政権与党の政調会長なのですからもう少し考えて発言すべきです。まあ無知というよりは悪意のある売国奴なのでしょうけど。

>また、日韓両国が外務次官会談で最悪の事態を回避したことについては「話し合いで意見の相違を乗り越えたのは、災い転じて福だと思う」と評価した。

何が福なんでしょうか?今回のような相手の思うままの妥結こそ最悪の事態だと思いますが。

彼の言う最悪の事態って何なんですかね?そんなに衝突が怖いですか?中川のような臆病者に政治家やる資格はありません。女々しいチキンは朝鮮で犬肉食ってオナニーしてろ。

衝突した場合、韓国が100%悪という事はみなさんもおわかりの事だと思います。そしてそれは国際的にも明白でしょう。そこで外務省がうまくやれば、愚かな韓国は国際的批判に晒される事になります。そしてそれは日本にとってとても良い事ではありませんか。これこそです。

竹島周辺調査、悪天候で見合わせ 安倍氏「冷静な対応を」(産経)

http://www.sankei.co.jp/news/060420/sei063.htm

>韓国側は、6月下旬にドイツで開催される国際会議「海底地形名称小委員会」で、竹島周辺海底地形に韓>国名表記を提案する姿勢に変わりはないという。

無意味な外交交渉を続ける暇があったら、第三国に金をばら撒きでもしてこの朝鮮人のイカレタ提案が通らないように根回しすればどうでしょうか?どうせ馬鹿な朝鮮人と交渉しても無駄です。そもそもあの民族には話すという文化がありません。彼らは嘘ばかりついているので皆さんももうお分かりでしょうけど。仮に我々が調査を中止したってチョンは提案するでしょう。まあ日本が動かなくても否決されるとは思いますが、念には念を入れてやるべきです。


海保測量船2隻、境港の沖合で竹島出発準備(産経)

http://www.sankei.co.jp/news/060419/sei101.htm

「竹島」で非常警戒態勢―韓国海洋警察 (AFP=時事)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060419-04388139-jijp-pol.view-001


 我が国海上保安庁の測量船「明洋」(621噸)と「海洋」(605噸)は昨日15時境港を出航し沖合で待機しているようです。任務の無事遂行を祈ります。

 さて、下の記事ですが南部バカチョンの海洋警察だそうです。顔が馬鹿っぽいですよね。錯覚でしょうけど。憎き相手は醜く見えるものです。手前の銃よようなものは何なんでしょうか?私は武器にはあまり詳しく無いのですが・・・機関銃のような気がしますけど。あれ生身にあてられたらひとたまりもありませんな。海保の船は・・・まあ大丈夫でしょう。そうであってほしいです。

何かあれば今度は海軍の番です。丁度舞鶴に護衛艦数十隻が集っているらしいのでついでに実戦経験を積むのも良いかもしれません。・・・実戦経験無いのは痛いが韓国軍には100%勝てるし。これ以上上陸さえされなければ死者0で韓国軍を壊滅させるのも可能なような・・・。

 まあという事で

  海上保安庁が測量→韓国海洋警察が妨害→海上保安庁測量続行→韓国海洋警察の幼稚な指揮官が我慢出来なくなって攻撃命令→海上保安庁ヤバイんで一時逃げる→我が海軍出動→一部の馬鹿政治家が妥協しようとする→ザコ韓国軍出動→麻生外相と安倍官房長官頑張る→閣議→竹島沖戦争

  こんな感じ?まあ韓国がそこまで馬鹿じゃない事を祈ります。まあ何かやってくれると日本人の愛国心が目覚めるかもしれないというメリットはあるかもしれませんけど。

韓国が日本の竹島測量計画で閣僚会議-共同

http://www.sankei.co.jp/news/060416/kok098.htm

表現にもかなり違和感を覚える記事ですが・・・いちいち気にしているとキリが無いので無視させてもらいます。

BAKANKOKU(馬鹿+韓国の造語w)は又変な事考えているようで。

我が國の船を拿捕などという身分を弁えない事を考えているようです。本当、馬鹿ですね。

ここでハッキリと、「手を出した場合はいかなる手段も辞さない。下手な事をすれば京城は壊滅する。」位の事を言う必要があるのでは無いでしょうか?まあ、後半部は言い過ぎとしても、前半部は言ってあたりまえの事だと思います。しかしながら、我が國の弱腰売国官僚・政治家どもはまともな発言を全くしておりません。本当情けないですね。國の羞です。相手に間違ったメッセージを送ってしまう、我が國の官僚・政治家の弱腰の態度は下手な殺人犯よりも罪が重いです。死に値します。

それで、私の言いたい事は我が海軍を対象海域に派遣し警備させろという事。それだけでも大きな意味があります。まあ、ワザと拿捕されて、それを口実に竹島の敵を皆殺しにして、奪還するというのも良い案ですがね。いや、領土侵攻されているわけですから、それを排除するのに口実など必要無いのですが、弱腰官僚や政治家向きの口実が必要なんですw本当情けない・・・。

 東支那海の瓦斯(ガス)田を支那が盗んでいくという問題ですが、中川昭一前経済産業大臣は比較的、毅然とした対応をしていて、試掘権を与えて、日本も試掘をするという、国家としてごく当然の姿勢をあらわしていました。 しかし、残念ながら今度の大臣はおかしい人みたいです。

東シナ海ガス田 「試掘の道取らない」 経産相、中国側と協議推進 http://www.sankei.co.jp/news/morning/15kei002.htm

 支那には、一度でも弱腰な姿勢を見せてはいけません。例え、それが小さな場での発言でも新聞に載ってしまったら同じです。支那人は今頃嘲笑っている事でしょう。

 支那が譲歩なんてすると思いますか?彼らの言う「共同開発」だって日本側海域を共同で開発するという非常識なものです。

 政府がすべきことは交渉などという、相手の時間稼ぎへの協力ではなく、損をしない為に日本も今すぐ開発に着手することでは無いでしょうか。ほっとけば日本側の瓦斯も全て盗まれてしまいます。今すぐに、同じ鉱脈の日本側で着手し、支那と同じ量を採掘するのが一番良い解決策です。

 結論は既に出ているのです。日本も採掘すれば良いだけです。支那は「抗議」なり軍艦を用いて脅迫をしてくるでしょうが、実際に攻撃はできないはずです。当然、民間船は支那海軍の脅迫に耐える事はできないでしょうから自衛隊の艦船(イージス艦が適任?)を派遣しないといけません。

 支那から金貰ってんのか洗脳されているのか、はたまた単なる馬鹿なのかはわかりませんが、有害な二階経済産業大臣は即座に罷免して頂きたいものです。

 まあ小泉首相も最初は靖国参拝や毅然とした外交というイメージがありましたが、段々とそういう事にな興味が無いという事がわかってきましたけど。