ギャップジャパンが、カルチャーイベントを通してライフスタイルに焦点を当てる新プロジェクト「BLUE BOX PRESENTS.(ブルーボックス プレゼンツ)」をスタートする。ライター兼プロデューサー野村訓市をキュレーターに迎え、年間で様々なイベントを実施。第1弾は「個性とは何か」をテーマに作品展示を企画し、トークイベントの模様をYouTube Liveでライブ配信する。
イベントを通じて「Gap」のアイデンティティー「ありのままの自分でいるその姿、生き方、ライフスタイル」を提案するという「BLUE BOX PRESENTS.」は、野村訓市とともに旬なキャスティングとコンテンツを展開していく。第1弾は3月26日と27日の2日間、南青山スパイラルガーデンを会場に、ポートレート展示「ICONS(アイコンズ)」とトークイベント「SPEAKS(スピークス)」を開催する。フォトグラファー小浪次郎が撮影を手がけた「ICONS」は、イラストレーター花井祐介やフードブロガー平野紗季子、プログラマー真鍋大度、黒猫チェルシーのボーカル渡辺大知ら8名がモデルとして登場。トークイベントでは小浪次郎とクリスウェブ佳子をそれぞれゲストに迎え、野村訓市がモデレーターを務める。
イベントを通じて「Gap」のアイデンティティー「ありのままの自分でいるその姿、生き方、ライフスタイル」を提案するという「BLUE BOX PRESENTS.」は、野村訓市とともに旬なキャスティングとコンテンツを展開していく。第1弾は3月26日と27日の2日間、南青山スパイラルガーデンを会場に、ポートレート展示「ICONS(アイコンズ)」とトークイベント「SPEAKS(スピークス)」を開催する。フォトグラファー小浪次郎が撮影を手がけた「ICONS」は、イラストレーター花井祐介やフードブロガー平野紗季子、プログラマー真鍋大度、黒猫チェルシーのボーカル渡辺大知ら8名がモデルとして登場。トークイベントでは小浪次郎とクリスウェブ佳子をそれぞれゲストに迎え、野村訓市がモデレーターを務める。
野村訓市は1973年東京都生まれ。7年間の海外放浪から帰国後、2000年にインタビュー誌「スプートニク」を編集・刊行。現在は雑誌での執筆・編集をはじめ、写真家ブル ース・ウェバーの個展「A LETTER TO TRUE」などイベントプロデュースやブランドディレクションを手がけている。
