世界を繋ぐ渡し船75
お詫び’ 開店のためお休みしていました
誠にすみませんでした
小 説 こななく愛されたおんなたち
第49章 ゆきの本能か そして
ゆきは沈黙のままソファーに座っていた。
荒木は突然衣服をぬぎすて下着までも
ぬいだ そして
荒木は〔これなんだ 俺の悩みは〕と一物を見せた
どろーんと膝の近くまでたれさがっている。
ゆき〔これなにー〕とびっくりした顔を見せた。
荒木〔これがおれの○○○です これのおかげで
彼女ができません 一度つトルコにいきました
その人も嫌がったが手でいかしてくれました〕と言った。
ゆき〔これじゃねーだれもが嫌がるよー大きすぎ'〕と言って
ゆきはこころの中で普通でこれだから 勃起したら
どうなるのかしらと興味深々だが背中がぞっとーしてきた
荒木〔ゆきさんにたのみがある これを受け入れてくれたら
結婚したい そして僕の財産あげますから ぼくは不動産業
金も財産もゆきさんのものにします だから お願いします〕
と擦り寄って行った。
ゆきは〔ちょっとまって こころの準備がまだ出来てない〕
荒木〔僕は童貞ではありません外国に行った時おばさん
だけど受け入れてくれました その時はうれしくて泣きました〕
ゆきは荒木は正直な人と思った ゆきは受け入れる自信は
ないが 一度挑戦してみるか かわいそうだからと母性本能
を出し ゆき〔わかった荒木君 やってみるわ 今日は荒木君
が かわいそうだと思うからするのよ いい 結婚するからじゃ
ないよ ある人を裏切れないわ いい 荒木君〕と説得した
荒木〔わかった お願いします。〕と手をあわした。
ゆき〔とりあえずシャワーにはいろう荒木君〕よさそった
ゆきは覚悟はできていた こんな特大が挿入できるか
体型は普通なのにこんな特大一物は遺伝かしらと
つぶやいていた。
そしてゆきは荒木の体を泡立てていた その時には一物は
ぐんぐんそりたってくる へそのかなり上まで上向いている
ゆきは いままでにもこれだけの一物はみたことがなかった
そして二人はベットに横たわり ゆきはどきどき鼓動が波を
打っていた 荒木はゆきを愛撫しゆきも荒木を愛撫していた
ゆっくりゆっくりから だんだん荒く二人は燃えてきた
荒木はゆきの秘密のまわりをせめまくった
〔アアアアーああああああーはーーーああああー〕あえいで
荒木の特大一物に食い下がった とてもくちのは入らない
ゆきは以上に燃え 子宮がうずうず荒れた そして
ゆきは特大一物をぐっとにぎりしめ 騎乗体位から秘密の穴
にあて挿入しようとしたが かりくびも大きくずずずずうううう
ちからをこめ ずずうずずぼっとかりくびが入った さあ
これからだ ゆきは腰にちからをこめずずずずぼっずぼっ
と挿入したが一物も半分まできた ゆきはもうたえられなく
〔ああああああーあああああーいいいいいいーあああああ
だめーああああああーいくーいくーあああああ〕はてた
ゆきの愛液がどぴっどぴっととびだした そして荒木は
ゆきのヒップを上からぐぐーっとおしたずぼっずぼっ
〔ひっーああああああー少しまって 痛いーでもいいい
ああああーんー荒木君ゆっくりしてあーん〕とあえぎ
荒木は下から一物を押し上げた〔あーんあああー
おおきすぎるーあああああーしんじゃうーああああ〕
荒木はゆきを抱き上げ膝に乗せ前後に腰を振った
ずずずずぼっずずずぼっと激しく挿入の音が部屋を
こだましているようだ 荒木はうれしさのあまり激しく
腰を振り続けた ずんずんずぼっずぼっ〔あうああうあ
あうあうあうあうああああああー死ぬーやめてー
あうあうあうあうーこわれるーああああああー
あっあっ死ぬーあああああー〕と叫び失神してしまった
荒木はまた激しく腰を振り続けた〔あうーあうーあうー
荒木君早く もう死ぬーあああああああーまたーあああ
またーああああああー〕叫んだ
荒木も目の前が真っ白〔うおーうおーおおおおお〕
どぴっどぴゅどぴゅとゆきの秘密の穴の奥に
ぶちまけた〔あああああああーこわれるーあああ
いくーいくーあああああああー〕二人は同時にはてたが
新木の一物はゆきの秘密の穴の奥でひくひく痙攣していた
一物を挿入したまま二人はベットに横たわった。
第76章 本章をあらわしたゆき そして
さあ次回荒木の本格攻撃そして
ご期待ください
作 夏 健一