男子バレーのアジア選手権をやってますけど、どうやらカタールにとんでもない選手がいるようです。
カタールの“ミライモンスター”👍
— フジテレビ☆バレーボール (@fujitv_volley1) September 8, 2026
13歳 210cm ティク選手💫規格外の高さを見よ!👀
🏆バレーボールアジア選手権🏆【男子】
日本 🆚 オーストラリア
📺地上波・フジテレビ系列でこのあとよる7時から放送!📺
📱TVerで無料配信💻 https://t.co/PKswIpe4Rj#アジア選手権 #バレーボール男子日本代表 pic.twitter.com/MdU7yGVCmv
13歳!?本当に?体が出来上がりすぎでしょ、マジでどうなってんのよこれ。
残念ながらカタールはグループ最下位ですでに敗退しているようですが、将来が楽しみな選手ですね、年齢査証がなければ(;^^)
13歳の頃はまだ身長150cm台でした。
こんばんは、中3で一気に背が伸びた院長でございます。
さて。
昨日のニュースですけど、SING LIKE TALKINGが来年のツアーを最後に解散するというリリースがありましたね。覚悟はしていたものの、あぁついに…という思いです。
SING LIKE TALKINGより大切なお知らせを
— シングライクトーキングスタッフ (@singlikestaff) September 10, 2026
オフィシャルホームページに掲載いたしました。https://t.co/qIkXU5nAHa#佐藤竹善 #藤田千章 #西村智彦 #SLT
SING LIKE TALKING、解散を発表https://t.co/vnPJu0NHeN
— オリコンニュース (@oricon) September 10, 2026
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2027年の全国ツアーをもって解散する。青森の幼なじみだった佐藤竹善、藤田千章、西村智彦で結成し、1988年にデビュー。西村さんが2025年に61歳で亡くなって以降、「バンドの未来について」話し合ってきたという
▷シングライクトーキング pic.twitter.com/DVAC91wXwh
昨年、ギタリストの西村氏が亡くなっています。デビュー時には西村氏を除く2人で、という話を佐藤氏と藤田氏が「3人でなければデビューしない」と断固拒否したというのは有名な話です。幼馴染の3人でなければSING LIKE TALKINGではないというバンドでしたし、非常に残念ではありますがこの解散には納得しています。
個人的には中高生の頃、SING LIKE TALKINGの楽曲に何度も助けられました。大学生の頃は「Seasons Of Change」に人生を救われた思いがありますし、「Skylark」のような名曲はもう出てこない気がします。解散してもずっと楽曲は聞き続けたいです。
西村氏の命日である6月5日が青森公演。3人の絆を感じます。ラストライブ、チケット取りたいなぁ。