信州松本市、乗鞍高原の麓にある白骨温泉の泡の湯へ行ってきました。
白骨温泉は、湯の色が白濁していて、普通の温泉とは趣が異なります。
ここ泡の湯は、白骨温泉の中でも一番奥、乗鞍側にあり、
昼間は、混浴の露天風呂に1,000円で入れます。
この混浴の露天風呂には、バスタオルを付けて入ることができます。
タオルを付けて入ることに抵抗のある方もいらっしゃるかもしれませんが、
この旅館は、あえてそうしているようです。
実際入ってみると、ほとんどの方が、男女で連れ添って入浴しています。
こういう光景は初めてですね。
どうでしょう、10組くらいいらっしゃったでしょうか。
乳白色の湯で、硫黄の香りがかなり強いです。
そして、湯温は37℃ほどと、かなりぬるめです。
1時間、湯につかっていることもできるでしょう。
静かな秘湯、また訪れたいですね。
こちらが旅館の玄関でしょうか。

駐車場に車を止めて、こちらの建物に向かいます。

外来入浴は、こちらの入口から入ります。

外来入浴の玄関です。

この窓の奥に、混浴露天風呂があります。
ここから先は、撮影禁止です。

この木々の向こう側が混浴露天風呂です。

この建物がお風呂の一角で、その向こうが混浴露天風呂です。

こちらは、午後から入浴ができる外湯です。

白骨温泉は、湯の色が白濁していて、普通の温泉とは趣が異なります。
ここ泡の湯は、白骨温泉の中でも一番奥、乗鞍側にあり、
昼間は、混浴の露天風呂に1,000円で入れます。
この混浴の露天風呂には、バスタオルを付けて入ることができます。
タオルを付けて入ることに抵抗のある方もいらっしゃるかもしれませんが、
この旅館は、あえてそうしているようです。
実際入ってみると、ほとんどの方が、男女で連れ添って入浴しています。
こういう光景は初めてですね。
どうでしょう、10組くらいいらっしゃったでしょうか。
乳白色の湯で、硫黄の香りがかなり強いです。
そして、湯温は37℃ほどと、かなりぬるめです。
1時間、湯につかっていることもできるでしょう。
静かな秘湯、また訪れたいですね。
こちらが旅館の玄関でしょうか。

駐車場に車を止めて、こちらの建物に向かいます。

外来入浴は、こちらの入口から入ります。

外来入浴の玄関です。

この窓の奥に、混浴露天風呂があります。
ここから先は、撮影禁止です。

この木々の向こう側が混浴露天風呂です。

この建物がお風呂の一角で、その向こうが混浴露天風呂です。

こちらは、午後から入浴ができる外湯です。
