1か月ぶりにGEOへ行って、CDをレンタルしてきました。

DVD、CD、ゲームの棚が少しずつ移動していて、
何が変わったのかよく見たら、
ようやくブルーレイ専用の棚ができたのです。
アバターがあります!

その反動で容積が小さくなったのは、
どうやらCDとゲーム。

音楽はダウンロードが増えて、
CDを借りるのはすでに少数派になっているのでしょうか?

ゲームソフトの棚も小さくなって、
眺めている人もまばらになりました。

DVDはビデオと比べると必要な棚の容積は1/2程度で済みますから、
以前に比べるとアイテム数は増えているのでしょう。

ただ、これからさらに通信の環境が進化していくと
レンタル店のビジネスモデルもさらに大きく変わっていくのでしょうね。