雑誌付録にあったルナソルのファンデーション2種類を日々のマスク生活で比較してみました
右 ルナソル フュージングオイルグロウ
まだ日中は30℃並で、かつ、マスクをしているので、崩れるのは必須ですので、程度の比較になりますね。
朝の準備での塗りやすさ、手の汚れなさは断然フュージングオイルグロウです。
お昼にマスクを外して崩れ具合を見た時に、キレイに崩れるのはグロウイングシームレスバームでした。
パフで塗るフュージングオイルグロウは、やはり肌への密着が弱いために、崩れ方が汚く見えてしまうようです。
同じことをクッションファンデーションでも感じました。
その点、バーム、リキッドの類は、濡らしたスポンジや手でピタッと密着させることができるので、そこそこ耐えてくれる感じがしました。
この2種ではグロウイングシームレスバームに1票を投じますが、この夏の最強はランコムのタンドル ウルトラウェアリキッドですね
そろそろ秋冬のリキッドを探そうと思います
