ダイエットに冬の焼きリンゴ | マー坊気付き何でも帳

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今の季節


寒い冬の時期

どうも

腸も動きが悪く便秘がちに・・・


こんな時期に

腸の働きを活発にして


溜まりがちな不要分を

身体の外に出す


焼きリンゴがいいという


それは:

リンゴには生活習慣病を引き起こす

悪玉酵素である活性酸素を除去する、

強い抗酸化作用があって

ペクチン、カリウム、リンゴ酸などが含まれる


ペクチンは善玉菌を増やし

整腸作用・コレステロールや中性脂肪を吸着し、外に排出する作用があり

高脂血症や肥満の予防に役立つ


胃に入ると胃液と混ざってその粘度を増し、

食物が胃から腸へゆっくり送られ、

糖を脂肪に変えるインシュリンの分泌も緩やかになる


その結果、体に余分な脂肪がつきにくくなり、

ダイエットにつながる


皮にはアップルフェノンのほかに、

不溶性の食物繊維が含まれており

便のかさを増やし、腸壁を刺激して、

便秘や宿便を改善


冬は腸の動きが悪くなり

老廃物が外に出ず

身体中を循環する


これを改善することで

冬太りを防ぐことができる


焼きリンゴは生のものより効果9倍増