こんにちは

母の法事にまつわる人づきあいを通して
色んな自分が出てきました。
誰かから、「今何をしているのか?」と聞かれた時に
私なりに取り組んでいることを
表現できない。
表現できない自分や
人に説明できるものがない自分に
劣等感や悔しさをもっていました。
人にも分かりやすい何かをやっている自分でないと
自信がもてない。
人によっては(その時の自分の状態によっては)
関係なく気持ちよくおつきあいできていましたが
人によっては(自分の状態によっては)
そこをつつかれました。
(わたしの癖。
子供の頃から
毎日の習い事に、少しウツっぽくなりました。
そうしていないと親から愛されない、
認めてもらえないって思ってた。)
望む愛の中にいるとき(私が調和の中にいる時)は
気づかなかったけど
そういうことをつつかれる現象があったのは
私が体調をくずしながら
人づきあいをしていた時。
心に従って、会いたいから顔を出したのだけど
すぐに退席するつもりが
できなかった時。
そういう時に
人との不調和(自分との不調和)が
起きたのと
(サービストークや愛想笑いはやめましたが)
もともとあった自信のなさが
刺激されて出てきたのと。
今、法事を終えて思うのは
「よく頑張った」という思い。
今までやっていなかったことを
数カ月間、よく頑張ってきた。
「もっとこうしたい」という思いはあったけど
よく頑張ったわたしを労うこと。
愛をもって、わたしを見て
愛をもって、人を見ること。
キャパシティオーバーになると
愛の中にいられなくなってしまう。
人の言葉に反応してしまう。
それは、私の中の不安や思いでした。
色んな出来事から、
自分を知って、愛して、許して
人を愛して、許していく作業を
しているのですね
多次元から、魂、精神や体調を癒すワーク
多次元から、自分を愛するワーク
私のように苦しんだ方がいらっしゃったら
見てみて下さい

Ayaさんの創り出されるエネルギーワークは
日本でも数名しか創ることのできないものだとか


