Angelo Zepp Tokyo 2日目
1曲目はEDEN
なかなかよい
SIGNの英字は「confusion」(困惑)
日替わりバラードはSEE YOU AGAIN
私的にはこれ聞けただけでもう満足。笑
なんかしらんがシーユーだいすきだ。今日も泣きそうになった。
そういえば今日は衣装が変わった。
本編→黒のシャツ・ジャケット・パンツ
ジャケットはストライプとまではいかないけど縦に異素材のラインがいくつか。
お着替え→黒タンクにストール
アンコ→白タンクにいつも本編で穿くチェックボンパン
ジャージは?!白ジャージは着ないの?!?
うちらがジャージから透けるいろいろなモノを凝視し過ぎたからやめたの??!!?(何見てんの)
CELEMONYで投げチューしたり人差し指を口にくわえたり。
この動作がエロい。
「このあとどうしますか?
なんでもできますか?
暴れたり、愛を込めたり、猿になったり。
おまえらできるか!!??」
「暴れたいか!?暴れるってどういうことか解ってんのか?!!
頭振るってどういうことか解ってんのか?!!
頭振るんなら頭とれるくらい振れ!
とれるくらい振るか、もしくは頭とれるか。
タケちゃんのリズムで腰振ったり頭振ったりして下さい!」
タケオさんへの合図でDANCE
これがまたエロい。
股間をセットに激しく打ち付けたりなんだり。
DANCEじゃないけどセットに体を委ねて背中反ったり倒したりを激しくやっててエロ格好良かった。
「おまえらこのあとどうする?!
なんでもできるんだよな!!?
猿になれ!猿語で叫べ!ウキーッって言え!」
(ウキーッ!)
「ウキキキキ!」
(ウキキキキ!)
「ウキャッ!ウキャッ!」
(ウキャッ!ウキャッ!)
「(思わず笑う)今日取材しに来た人にしてみたら、なんだこれはって感じですよね。
客に猿語言わせてるなんて(笑)」
「おまえら猿になれ!!!!!」
CHRIST IS A MONKEY
コータに猿真似してみたり。
首ぐわんぐわんはちゃんと復活だねー。嬉しい。
ぐわんぐわんするだけでなくリズムに合わせて合いの手(?)いれながらぐわんぐわんしたり。
「今日は東京二日目と言うことで。
昨日のライヴも最高なものになって、明日もあるのに昨日全部出し切っちゃって。
今日はもう出てこないと思ったけど、沸き上がってきました。
我ながら超人だなと」
「ラスト!ぶっ壊せ!!!
スクラァァァァァァップ!!!!!!」
アンコはCRUCIFIX
タケオさんのドラムとともに照明が点いて曲がスタートするふいうちに慣れてない人が地方より多くて反応がおもしろい。
Dear[Master]
打ったろやないの。打ったろやないの!的なスイング。
わざわざセットを跨いでケツを見ろと言わんばかりのおしりぺんぺんと悩ましげ愛撫。
シメはスローモーションなスイング。
NEO HADES
ネオハーデスに限った事じゃないんだけど何回か客に手のひら差し出して拳ぶつけさせてた。
上手でそれやったらなんか痛そうな顔して立ち上がってなんだと思ったら
あとから友人に聞いたんだけど、客の手がキリトの手ではなく股間に集中して手が伸びてたらしい(爆)
実際触られてただかなんだか。
そこは聖域だからおさわりはらめえぇぇぇぇ
上手で歌いながら客席の一部をガン見して後ろ向く
と思ったら急に振り返って二度見してお客さんびっくり。
下手でも後ろ向きながら歌ってると思いきや急に振り返り二度見。
また後ろ向いたと思ったらまたぎゅるんと振り返り二度見。
おっさん遊んでるねー。笑
遊びすぎて一部歌詞とばした。笑
キリト「東京素晴らしいです。
今回のツアーで僕はうまく喋れないので。
人前に立って喋るのが苦手なので。
タケオに言ってもらいます!」
「昨日誕生日を迎え僕と同い年になりましたが。
まぁ僕より老けてる彼ですが。
エロいです。」
メンバー紹介
タケオ「おまえらまだ元気ありますか?」
「びちゃびちゃになっちゃおうぜ!びちゃびちゃが滴り落ちるくらい!」
「・・・びちゃびちゃ最ッ高。」
エロス
キリト「彼も進化したんでね。コータからゼータに。
まあコータでもゼータでもどっちでもいいんですけど。
“KOHTA”のうしろに“Z”でゼータと。」
コータ
「ゼータの由来は未だに知らないんですけど(笑)」
「タケオくんもびちゃびちゃって言ってたけど俺が一番びちゃびちゃだよね(笑)
キング・オブ・びちゃびちゃ・・・・K・O・B。
・・・・・流して下さい(笑)」
キリト「はい、ルート。ルート。
トールちん。」
トール
「昨日は初っぱなからSCRAPで、なんかいきなりテキーラ!って感じだった(笑)」
「あと二カ所しかないですが遊びましょーね!」
キリト「そしてキリトでーす」
「なんかね、コータが言いたいことあるみたいなんでね。
真ん中においで。」
コータ:何が起こるか察知し苦笑い
キリトに無理矢理ベースをおろされセンターに連れて行かれるコータ
ちゃっかりベースを装着するキリトと歌詞カードを慌ててお立ち台に置くスタッフ
頭を抱えるコータを無視してお馴染みのベースを奏でるキリト
あきらめてふっきれるコータ
コータREBORN再び。笑
やっぱり歌詞カードガン見のコータ。
でもちゃんと全部歌うあたりまじめだなーと思った。笑
煽りが「ソイヤッ!」なコータ
やっぱりシャウトがしょぼいコータ
何度かふっきれたようにお立ち台にあがり体を反らせながら煽るコータ
やっばりGET UP! SKY!は言わないコータ
やっぱり最後は見かねたキリトがGET UP! SKY!をシャウトしてた。笑
キリトはやっぱギタリストだったからかベースも札幌よりかはサマになってた!
ヘドバンしながら弾いてみたりパフォーマンス性も。
コータボーカルキリトコーラスはかっこよい。
ポジションに戻る
キリト:お立ち台の歌詞カードをつまみあげる
「なんだこれは!(笑)」
歌詞カードベシッ
「ま、余興はこれくらいで。」
「やっばり東京はスゴいですね。俺は東京に居続けます(笑)
次はー・・・・・(タケオ見る)」
タケオ:(大阪!)
キリト「次は大阪!(笑)
大阪も塗り替えられないんじゃないかってくらい今日は素晴らしいです。」
「2拍4拍に思いを込めて下さい。
(拳振りながら)イチ、ニ、サン、シって。」
WINTER MOON
そのままカオティック。
「ラスト!!ぶっ壊せ!!!」
ホロコーストでシメ。
途中攻めモードの時の鬼の形相で何度か最前柵に乗り上げて客にがつんがつんとタッチしてた。
うらやま・・・・
「東京素晴らしかったです!この感動をタケオに!」
タケオ「おまえら最ッ高ー!おまえら最ッッ高ーーー!!」
コータ「ゼータも最高!」
トール「ゼータと同じくルートもサイコー!」
キリト「東京最高でしたありがとう!
東京最高!おまえら最高!今日は最高でしたありがとうバイバイ!」
お辞儀
キリトタオル大量にぶわぁーっと撒く(なぜかセンターには投げてくれない)
写メタイム
タケオさんをそこに立ってみたいに指示してパチリ
コータも同様にパチリ
タケオさんに撮ってって携帯渡してキリトパチリ
撮った写メを見るキリト
おっけおっけと頷くキリトとあ、大丈夫?みたいなタケオさん。
で最後にキリトのどーもありがとー!
最後妙な横ステップでキリト捌けてった。笑
ゼップ2DAYSお疲れさまでした!