高いモノか安いモノ。両極端しか売れない時代 | 美通販企画室ブログ

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皆さんは「2:6:2の法則」
というのをご存知ですか?

2割の上位顧客6割の平均的な顧客、そして2割の高単価の顧客

顧客分析を行うと、だいたいが「2:6:2」の比率に分かれる事から「2:6:2の法則」と呼ばれるマーケティングなどにおいて常識的な用語となっているようです。

しかし、昨今の美容業界では低価格商品やリーズナブルな価格を提供するサロンが増えています。

その一方で理容専門の高級バーバーや、プライベート感を打ち出した高級サロンなども売り上げを伸ばしているようです。

そんな市場を意識してか各社メーカーが、今まで見なかった高単価な商品を発売しています。

もちろん、どちらが良いのかはお客様の年齢層や地域性にもよりますが、確実に中間層の商品やサービスが売れなくなって来ています。




絶えず変わるお客様のニーズに応えていくためには、他店と違った高単価なサービスや商品…

または安い商品などを両極端にふった商品やメニューの見直しをしてみてはいかがでしょうか?



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高単価メニュー設定ができそう♪

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