どんなに技術力が優れていても
その良さを解ってもらえなければ…売れません。
それゆえに競合が多い飲食店などでは美味しそうに撮影した写真、
価格や味を想像しやすいネーミング、
それに一言コメントなど商品の良さを伝えるための工夫をみなさん試行錯誤しているようです。
それに比べて理美容室のメニューはどうでしょうか?
『酸性カラー』『アルカリカラー』『コスメ系パーマ』『デジタルパーマ』『前処理剤付き』…など
美容の知識のない一般のお客さまには解りづらいメニューばかり。
『ウチは丁寧に説明しているから問題ないわよ!!』
なんて怒られるかもしれませんが
HPや集客サイトをみてサロンを判断するお客様には直接説明する事はできません。
そこで、いっその事、メニュー名を全部、わかりやすい名前に変えてみませんか?
そしてそのメニューに一言コメントつけてみませんか?
・・・・続きは美通販ホームページで♡
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