2022年3月22日にブログを書き始めてから今日で3日目。

毎日計画を立てて、記録をつけていくことが目標達成への近道だと思ってます。継続が一番苦手だけど。

さて、今日は初回のブログに書いた「具体的にどんな城に住みたいのか?」について書いていきます。

 

  住みたいお城の条件

中世ヨーロッパのどちらかというと暗い雰囲気にあこがれる私の住みたいお城は、ノイシュバンシュタイン城のようなきらびやかな王宮というより、どちらかというと要塞のような無骨な城です。

多分この時点で結構ハードルが高い。

 

そういう城って住める形で残っているもの自体結構少なそう・・・。

しかし今回は現実を見ずに理想を書いていく。

 

・立地は町中ではなく、森の中や丘の上、崖の上、湖畔のような人がいなくて景色が良いところ。

・電気、上下水道が通っている(井戸水は厳しそうなので)。

・石造りでタペストリーが似合う。

・城内を歩いて散歩できるくらい広い。

・地下・塔がある。

・城の歴史が判明している。

 

思ったより条件なかったな・・・。

理想に近いのは、完全な石造りではないけどスイスのテューン城とかドイツのハイデルベルク城かなあ。

城ではないけど、ローテンブルクの街の各門が要塞化しているのも良かったな。

 

あくまで理想なので、現実は住みやすさや価格、治安なんかを考慮して妥協点をさぐる形になると思うけど、今はこれを「住みたい城の条件」として挙げておきます。

現実が理想を超えることはないと思うので。夢はでっかく。