みなさんズドラーストゥヴィチェ!
『Eastern Promises(2007)』
(邦題『イースタン・プロミス』)
ロシアマフィアの映画です。
主演はヴィゴ・モーテンセンとナオミ・ワッツ。
舞台はロンドン。
ロシア人を父に持つ助産師であるナオミ・ワッツがあるロシアの少女の出産に立ち会う。
母親は死んでしまうが赤ん坊は生き残る。
そこで少女の親を探そうと彼女の鞄に入っていた日記を翻訳しようとしたことからロシアマフィアの抗争に巻き込まれ。。。あ、何かまじめに筋書いてますね、珍しくw
とても暴力的な映画です。注意!
けっこう生々しい描写がもりだくさん☆
何でしょうね、テーマはよく分からないですw
異国の地で生存することの難しさか、
やくざ者の仁義とか情けとかか、
よくわかりませんが、それなりの映画だと思います。
つかヴィゴ・モーテンセンが渋すぎる~o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
そんな映画ですw
