今日はレジ袋にチャレンジ!!
まずは、開かずの間にあるレジ袋たちを、ひたすら抱えては、作業するキッチンへ運ぶ。
そうしていると、レジ袋たちは、お山に姿を変え、それに遭遇した旦那さんが、おぉ!と、
ビックリしておりましたw
キッチンで作業をしていると、子ども達が手伝う~♪と、寄ってきました。
4歳の娘には白いレジ袋を集めるように、10歳の息子には、透明のレジ袋を集めるように
指示し、それらは処分。子ども達、一生懸命やってくれくれました。
私はその傍で、緑のレジ袋をサイズ別に分けておりました。分け終わったあとのレジ袋たち、
大きめのものは簡単にしばって袋に入れる作業、小さめの袋は、ごみ袋用にいくつか
保管して、残った分は処分。気が遠くなりそうでした(・Θ・;)アセアセ…因みに、簡単にしばった
緑のレジ袋たちは、娘が通っている保育園へ寄付します。その数140個なんだけど、
大丈夫かなぁ(-ω-;)ウーン
さて。
このレジ袋たち、なぜ、こんなに沢山溜まっていたんでしょう?
とりあえず置きになっていましたね。では、なぜとりあえず置きになったんでしょう?
保管するレジ袋の数は、決まっていると思っていたけど、まだまだ詰めが甘いんだな、きっと。
何だか急に草間雅子先生の本を読み返したくなって、手に取ってみると、今日やった作業は、
集める=集合と分類と処分になるのかな?
なんとな~く、美的収納の作業って、こんな感じなのかなぁってイメージが膨らみました☆彡
それと、子ども達でも作業ができるんですね!