NZの赤ワインは繊細な味わいです。
気候は真夏でも25度前後かつ、日照時間が長い(21時まで明るい)為ワインにとって良い環境だと聞きました。
特に赤ワインはわかりやすかったです。
ワイナリーはどこにでもすぐみつけられる位にどこなとあります。
だいたい試飲場があって、1杯50セント前後で楽しめますがカナリの量なので帰る頃には良い感じになって買っちゃいます(゚∀。)アヒ
大富豪と組んで作っているので有名なワイナリー。
ワイナリーってだいたいこんなお洒落な門でした。それか角刈りの草の門wこの角刈り草門がすごいの。職人の技なのかピシッと角刈りにw
ワイナリーに宿泊できちゃったりするワイナリーも多く、色々と心くすぐられます
ワインをつくる工程がみれるツアーも多々あります。
まぁワイナリーを勝手に歩きまわればだいたい見えます
勝手に歩くと怒られる場合もありますが(。☉౪ ⊙。)☞
ただ広大なので疲れます
今宵の1本:Craggy Range “Te Kahu” Gimblett Gravels Vineyard (Hawks Bay)
TE KAHUとはNZの原住民マオリ族の言葉でマントを意味し、ホークス・ベイの谷に降りてくる霧が、恋人の足元にうつ伏せで横たわっている美しい女性のマントの象徴だという言い伝えから名付けました。全て手摘みで収穫し、ステンレス・タンクで発酵後、フレンチ・バリック(新樽55%)で19ヶ月間熟成させます。重厚な果実味と熟成したタンニン、柔らかい酸が広がり、豊かな余韻が長く続きます。
納得(:.;゚;Д;゚;.:) ハァハァ
今私も勉強になりましたヽ(・∀・)ノ ワチョーイ♪
このエチケットの下部分のカットが、ホークスベイの谷の形なんだなぁっとお洒落心がくすぐられましたん
