アメリカ生活6年目。恋愛の対象はアメリカ人男性だけではないが、日本人男性との出会い無し、競争率高めの為、6年間、日本の方とおつきあいするといった事もなく。。
でもやっぱり日本人男性はかっこいい。生き方や、けじめの付け方が素晴らしい。女にも心から優しい。みせかけだけではなく。
アメリカ人男性は優しいのは優しいが、対して自分本位の人がほとんど。あまりにも自分が強すぎて嫌になってしまう。そして女が強い為に女を競争相手と見なすところも心の規模がちっちゃい。ドンとかまえてればいいのに。
自分の事しか考えれない器の小ささは体とチンコのサイズに比例するわけではないようだ。余裕の無さもいやになる。男が自分の話、自慢話をしたがればしたがるほどに、私は醒めてしまう。
『SO WHAT?』『それで?』
そう聞いてももちろん返答は返ってくるばかりか、きっと腹をたてる男は多いだろう。だから大抵、アメリカ人男性の自慢話に付き合わされるときは聞き流して、用事を見つけてさっさと退散。3分聞けば十分。5分以上になると、その男を目の前から抹殺したくなる。どうせろくな人生送ってないのだから。
展開がみえない話程おもしろくない話はない。自分の自慢話、そしてまた次の自慢話、そしたらまた次の自慢話、最後の最後まで自慢話。質問して『あっ』と言わせてくれるようなあっさりとした答えを返してくれるだけでいいのに。。
アメリカ人と日本人どちらがいいかといえばどちらがいいと言える訳ではないが、是非近日中に日本人男性とお知り合いになりたいものである。
話が通じるっていうのはやっぱりいい。
語学の問題もあるが、話と心が通じる為にはお互いの価値観があわなければいけない。
やってる事や考え方はきっとアメリカナイズはされていると思う。そりゃ6年もいればね。。
でも本質的なものはやっぱり日本人。そして私はその事を誇りに思っている。
アメリカ人はアホだという人がいるが、結局アホなのかもしれない。というよりも、私達の常識や信念が彼等にはいくらいっても通じない。『コイツダメなヤツ。。。』となるのも無理はない。
そんな通じないアメリカ人とはあまりつるまないようにしている。それはアメリカだろうが、日本だろうが、ブラジルだろうが、どこにいようが人種に関係なく、通じ合わない人間に私はそうすると思う。そういう男に会ってしまい運悪く付き合ってしまったら、さっさと縁を切る。そうでもしないと、NYの自慢話野郎のおかげで楽しい時間も苦痛なだけの我慢大会になってしまってストレスが嵩むだけ。
話が通じない人と一緒にいる事ほど苦痛で気が滅入るのだ。そしてこのNYで息をしつづけるためには、ストレスのレベルを最低限にする必要がある。NY生活にヤラレてNYを去る人間がどれほどいる事か。。
そしてダメ男がNYには腐るほどいるというのが事実である。
そりゃみんな結婚しないわな。
でもやっぱり日本人男性はかっこいい。生き方や、けじめの付け方が素晴らしい。女にも心から優しい。みせかけだけではなく。
アメリカ人男性は優しいのは優しいが、対して自分本位の人がほとんど。あまりにも自分が強すぎて嫌になってしまう。そして女が強い為に女を競争相手と見なすところも心の規模がちっちゃい。ドンとかまえてればいいのに。
自分の事しか考えれない器の小ささは体とチンコのサイズに比例するわけではないようだ。余裕の無さもいやになる。男が自分の話、自慢話をしたがればしたがるほどに、私は醒めてしまう。
『SO WHAT?』『それで?』
そう聞いてももちろん返答は返ってくるばかりか、きっと腹をたてる男は多いだろう。だから大抵、アメリカ人男性の自慢話に付き合わされるときは聞き流して、用事を見つけてさっさと退散。3分聞けば十分。5分以上になると、その男を目の前から抹殺したくなる。どうせろくな人生送ってないのだから。
展開がみえない話程おもしろくない話はない。自分の自慢話、そしてまた次の自慢話、そしたらまた次の自慢話、最後の最後まで自慢話。質問して『あっ』と言わせてくれるようなあっさりとした答えを返してくれるだけでいいのに。。
アメリカ人と日本人どちらがいいかといえばどちらがいいと言える訳ではないが、是非近日中に日本人男性とお知り合いになりたいものである。
話が通じるっていうのはやっぱりいい。
語学の問題もあるが、話と心が通じる為にはお互いの価値観があわなければいけない。
やってる事や考え方はきっとアメリカナイズはされていると思う。そりゃ6年もいればね。。
でも本質的なものはやっぱり日本人。そして私はその事を誇りに思っている。
アメリカ人はアホだという人がいるが、結局アホなのかもしれない。というよりも、私達の常識や信念が彼等にはいくらいっても通じない。『コイツダメなヤツ。。。』となるのも無理はない。
そんな通じないアメリカ人とはあまりつるまないようにしている。それはアメリカだろうが、日本だろうが、ブラジルだろうが、どこにいようが人種に関係なく、通じ合わない人間に私はそうすると思う。そういう男に会ってしまい運悪く付き合ってしまったら、さっさと縁を切る。そうでもしないと、NYの自慢話野郎のおかげで楽しい時間も苦痛なだけの我慢大会になってしまってストレスが嵩むだけ。
話が通じない人と一緒にいる事ほど苦痛で気が滅入るのだ。そしてこのNYで息をしつづけるためには、ストレスのレベルを最低限にする必要がある。NY生活にヤラレてNYを去る人間がどれほどいる事か。。
そしてダメ男がNYには腐るほどいるというのが事実である。
そりゃみんな結婚しないわな。