以前からwindowsXP機を更新しようと考えており、パーツの構成も考えていたところ、windows10単体商品が1万2千円台で発売していると聞き、後押しとなって一気に思い切って買ってしまいました。

スマホからテザリングを考えていたので、マザーボードにwi-fiアンテナがついているものがほしかったのですが、なかなかないようでした。また、私の持っているドライブは全てパラレル接続のものでしたので、泣く泣く新しいソフト付きのドライブを購入。パラレルを基盤を介してシリアルに変換することも考えましたが、ブルーレイ対応とソフトを新しく購入したいと考え思い切って見ました。さすがにSSDは起動がはやくストレスフリーです。電源も動作が安定していて以前のを使いまわせてよかったです。変えてよかった。

構成

OS:Windows10 64bit 12,417円

ケース・電源:AOpen(AII) 300W電源搭載 H360C-300WT2 以前のを流用

CPU:Core-i5-4460 23,780円

CPUファン:CRYORIG C7  4,881円

M/B:GA-H97N-wifi 16,540円

メモリ:DDR3 PC3-12800 CL9 4GB 2枚組 ヒートシンク付 W3U1600HQ-4 5,800円

SSD:Transcend SSD 256GB SATA3 6Gb/s TS256GSSD370S  10,480円

ドライブ:Pioneer ソフト付 バルク品 BDR-209XJBK/WS2  10,674円