RP46弾薬箱が多数ある。多少変わったのがあったので
中を開けて見ると
マキシム機関銃の弾薬なのだが 金属製は珍しい。
M1910
で調べて行くと
フィンランド軍へ行き着く。
M1910マキシム機関銃M32/33用のアモベルトと判明
マキシム機関銃用を対空用にするには必要があった。狭い航空機の中に長い布製アモベルトは不便 不要であった。それとおなじく 忙しく飛来してくる飛行機の動きの対して長い布製アモベルトは動きにくいものであった。金属製で分離タイプを開発。飛来してくる飛行機 飛行機内での行動範囲を制限されることは無くなった。
7,62 mm machinegun DS-39
7,62 ItKk/31 VKT
7,62 mm Maxim M/32-33
以上三機種を主に使える様にしている弾薬で
ある。
多の銃器にも使えるが分離することができないようである。
フィンランド軍の利用するM/32-33マキシム機関銃と異なった設計されました。M32-33は対空戦闘と対空射撃のための付属品が付いています。それが簡単に変更できるようにする追加のパーツで設計され製造されました。最善の改善は、現場にある雪を、冬時間の間に水の代わりに使用し、水冷缶を必要としませんでした。ウォータージャケットにキャップを充填して雪を使用できる用にした。雪のフィンランドのキャップ付きは1937年まで、マキシムM/32-33に採用されなかった。それまでは水が3キロ(フル)重量および凍結必要であった。典型的なフィンランドの冬の天候に問題があった保つことができることを考慮すると、それはかなり改善しました。






















