RP46弾薬箱が多数ある。多少変わったのがあったので


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いつもの形



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なにか 書き物が・・・
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S Aの文字が

中を開けて見ると



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マキシム機関銃の弾薬なのだが 金属製は珍しい。

M1910

で調べて行くと

フィンランド軍へ行き着く。

M1910マキシム機関銃M32/33用のアモベルトと判明

マキシム機関銃用を対空用にするには必要があった。狭い航空機の中に長い布製アモベルトは不便 不要であった。それとおなじく 忙しく飛来してくる飛行機の動きの対して長い布製アモベルトは動きにくいものであった。金属製で分離タイプを開発。飛来してくる飛行機 飛行機内での行動範囲を制限されることは無くなった。


7,62 mm machinegun DS-39

7,62 ItKk/31 VKT

7,62 mm Maxim M/32-33


以上三機種を主に使える様にしている弾薬で

ある。

多の銃器にも使えるが分離することができないようである。


フィンランド軍の利用するM/32-33マキシム機関銃と異なった設計されました。M32-33は対空戦闘と対空射撃のための付属品が付いています。それが簡単に変更できるようにする追加のパーツで設計され製造されました。最善の改善は、現場にある雪を、冬時間の間に水の代わりに使用し、水冷缶を必要としませんでした。ウォータージャケットにキャップを充填して雪を使用できる用にした。雪のフィンランドのキャップ付きは1937年まで、マキシムM/32-33に採用されなかった。それまでは水が3キロ(フル)重量および凍結必要であった。典型的なフィンランドの冬の天候に問題があった保つことができることを考慮すると、それはかなり改善しました。

 
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AK-74(露:Автомат Калашникова образца 1974 года、ラテン文字転写:Avtomat Kalashnikova-74、「カラシニコフの1974年型自動小銃」の意)とは、1974年にソビエト連邦軍が従来のAK-47系列の後継として採用したアサルトライフルである。AK-74にはGRAUコードで6P20/6П20が付与されている。
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本品物は 1988年製造品 イジェフスク機械製作工場 (Ижевский машиностроительный завод)。は、ロシア

の兵器メーカーもの。


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AK-74は、旧来のAK-47、AKMと外見が似通っているが使用弾薬は異なるため、夜間や視界の悪い状況であっても適合弾薬がすぐ分るようにストックに溝が入っている
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AK74の特長である 大型化されたマズルブレーキである。


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56式自動歩槍 と比較見れば一目瞭然の大きなのマズルブレーキである。

KPV 重機関銃(KPV じゅうきかんじゅう、ロシア語: Крупнокалиберный пулемёт Владимирова, КПВ、ウラジーミロフ式大口径機関銃)は口径14.5mmのソビエト連邦製機関銃であり、おもに対物・対軽装甲車両・対空用途に使用されている。



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左側に付いてる箱


今回紹介するのは


この箱


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装甲車 戦車に搭載するため 固定金具が存在

ボックス自体に金具の一部がついてることは他の弾薬箱にしては珍しい構造


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中には14.5x114mm弾 のリンクが収納されている。




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本弾薬は当初、シモノフPTRS1941とデグチャレフPTRD1941対戦車ライフルのために開発されたものであるが、後にはKPV 重機関銃に用いられた。この銃は対空機関銃としてZPUシリーズの基礎となったもので、またこれらの機関銃はBTR-60からBTR-80に連なるBTR装甲兵員輸送車シリーズの主兵装ともなっている。
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  • BS:徹甲焼夷弾。原型は対戦車ライフル用弾薬である。投射体重量は64.4g、全長51mm、弾芯はタングステンカーバイド製で全長が38.7mm。1.8gの焼夷剤が先端部に入れられている。弾薬全体の重量は約200g、全長は155mmである。投射体の銃口初速は約1,006m/s、またこの弾頭は、射程100mで60度に傾斜した40mm厚の鋼板を貫通できた。また射程500mでは32mmを貫通した[
  • B-32:徹甲焼夷被甲弾。硬化鋼芯を採用している。投射体重量は64g、銃口初速は1,006m/s。撃角90度における装甲貫通能力は500mで均質圧延装甲(RHA)に換算し32mm。
  • BZT:徹甲焼夷曳光弾。鋼製弾芯を採用し、被甲している。投射体重量は59.56gで銃口初速1,006m/s、曳光距離は2,000mに達する。
  • MDZ:瞬発式の高性能焼夷弾。投射体の重量は59.68g。
  • ZP:焼夷曳光弾。

  • 14.5x114mm弾はブルガリア、中華人民共和国、エジプト、ハンガリー、イラク、北朝鮮、ポーランド、ルーマニア、ロシア連邦で生産されており、また以前にはチェコスロバキア
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    でも製造されていた。特に注目すべきことは中国の新型徹甲弾である