ユーゴスラビア軍陸軍用 リックサック
裏 米軍形式に近い。ただストラップが長いので肩にくる位置より 腰 尻に近い位置装備するような形式
中には袋が ふたつ リックサック中央部分に 袋に右側 袋が・・
入れて見る 綺麗に収納できる。リックサックの中央にいれることによって 水筒などが入っているメスキットど取りやすいと利点と リックサックのバランスが均等に取れている。
しかし、リックサックとしての機能まったく失われてしまっている
真ん中にどっしりと カンティーン(水筒 カップ ナイフ、スプーン 缶切り ホーク)は鎮座してしまっては制限搬入しか出来ない。 たすきに長し 帯に短しと言う具合。
黄色い迷彩柄 M68迷彩テントを付けてみる
行軍に使うのはいいが、戦闘に使うには使いづらい形式である。中身が入らない。
補給などは短期で行えると言うことを想定しての容積内容。
ヨーロッパならの考え方である。



