被災して 益々 回線落ちが激しく 難儀しております。近々、市の仮設住居から一般アパートへ移転予定。
しかし、物が多くて・・・・・
収蔵家の宿命というべき コレクションの山・・・
さて、前回 ご紹介した 無可動実銃のSVT40に モシンナガン M1891/30用のスリングを付けて撮影して終了後 担いでみて違和感の感じるのでネットて検索。
モシンナガンM1891/30のスリングの使用例があったが実際に使って担いで違和感だらけ。
急遽 戦争に参戦になってしまったソ連なので物質の使用規定は めちゃくちゃ。
到着して使用できればいいという 状態。
売っている店でさえ 千差万別。
売っている店の紹介欄に SVT40 モシンナガン PPSh41用とか コレクターにとっては一体どれがそうと?
悩んでしまう アイテム・・・
PPSh41のスリングを調達して付けてみた。こちらの方が担ぎ安さと使いやすさがよく、こちらに変更。
下が PPSh41用スリング 上が モシンナガンM1891/30のスリング
巾が違う。
モシンナガンM1891/30特有の変わったデザインによるため スリングも変わっている。
ストックの中に通すという変わったデザインという点
その点は 外見上ではじっくり見ないと判らない。
ただ SVT40は普通の小銃のデザインで制作されている。スリングの位置も形も簡単に大量生産が向くようになっている。
革特有と使いやすさと見た目。
やっぱ こちらの方が使い勝手が良いわ。
このようなデザインです。
