ручной пулемёт Калашникова   RPK 。


RPK用専用に40連用マガジンがある。従来使用可能の 30連用マガジンより少し長い。その長い分

メットとして 10発多く装弾数を多く所持できる。

デメリットとして マガジンの形により 射撃姿勢の位置が限定される。

そう、グリップ位置より長く飛び出すという形となってしまう。横撃ちするならともかく

後方支援目的銃であるゆえに、固定しての射撃体勢に限定になってしまう。スタンドを使用すると、地面に接地するので浮かして 操作するか 塹壕など穴に入り 空中にマガジンを浮かした状態でバランスをとるようにしなければならない。


そのため 改良型というのかRPKにも出た。

スタンドの固定型 初期物

スタンドの延び縮みの出来る型

スタンドの幅広くガッシリしたタイプの延び縮みの出来る型

 3種類の他に RPK-74には ストックが折れ曲がりタイプのものも存在する。

今回はRPK 7,62mm×39を使用する方の話で・・・




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延び縮みの出来るタイプに対してマガジンが地面に接することが無くなった。
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スタンドの固定型に対してはドラムマガジンを使用することによって

 姿勢位置の制限が無くなったる
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30発(AK47/AK74マガジン)
40発(RPK専用マガジン)
45連発(RPK-74専用マガジン)
75発(RPK専用ドラムマガジン)


ドラムマガジンの使用方はできるだけ ストッパをかけて回し安全を確認して、装弾をしなければらならい。

中身的には グラインダーの様な刃の詰まった状態の形式であり ストッバーが外れることにより 人の指などいとも簡単に切って仕舞うような構造になっている。

ブレス工程というは製作では 楽だが使うものに取っては 刃の中に指入れしている状態である。

 注意書きを無視すると いとも簡単に切れ去ってしまうことも心がけなければならない。

実際に 初期の時はバナナマガジンが見えるが

紛争なとでは ドラムマガジンが使用例が多い。

チェチェン紛争になると いろいろ その時に手に入れたマガジンを使用されているので

 基本はバナナマガジンと覚えて置こう


そう、実際には 75連用ドラムマガジンの他に 100発用のドラムマガジンもあることを付け加えておこう。

100発用になると 重い。固定操作ならともかく、移動行動に100発用は 鉄アレーをぶら下げている行為に等しい。車体装備か 固定陣地装備ならともかく・・・・・・・

しかし、ソ連軍兵士の中にはRPMに細長い 100発箱形マガジンボックスを付けて操作するのだから まんざら 出来ないことは無い。体型、民族に出来ない者もいることを付け加えておこう