先ほど 書いていたのだが、一斉に書き込みの時間にぶつかるとエラーが出てしまった^^;
地方故の不利さを感じてしまった。
サーバーまで行く途中の 映像 文章 消える ・・・・・
みんなで一斉にやると 弱い立は淘汰か・・・・・
さて、
東ドイツとは 冷戦の落とし子として生まれて
西は西ドイツ
東は東ドイツと別れた
現在の朝鮮といっしょいえば大体国の事情がわかると思う。
UTVとは
万能搬送装備の略
支給(ただし、国境の一部で配備された形跡がある。壁崩壊の数時間の警備にあたるトータル型防弾ホディーアーが一瞬写ったチャーリー検問所)微妙な映像であった。
国崩壊によってほとんど日の目を見なかった装備。
なぜ、万能搬送装備?
物によっては それにあわせて 規格物が作られる。
品物にあわせるか 現物品にあわせるかによる。
まして、戦場になる場所に規格が合わないから交換してくれ
と待ったをかけられない。
そのためにそのような UTVが出来た。
もともと、東側から西側に侵攻するつもりで わざわざ 割り当て地図
割り当て標識(ご丁寧に東側占領したらこの通りはなになにと名を付けた標識)など
が東ドイツから出ててきた。
本気で占領していくつもだったのね。
しかし、無謀なお陰でご破産したため、記念品として出て来た部類になる。
配備予定としての品物だ。
どんな武器のマガジンでも使用できるように規格に変更してある。
AK47 & AKM & AK74&RPK &PPS43
一般的な バナナマガジンすべて 適用サイズとなる。
イギリス軍 P37タイプに似たデザイン
裏というと
ほとんど イギリス軍P37デザインと一緒 金具の使用率を低くして 光らないようにして 使い易く 外しやすく
尚かつ すべてに使えるようにと
ただナイロン製を使っているので切り口が雑。
大量消費 大量生産が軍用品の取り柄であり 考え方
最終型であるから仕方が無いがデザイン的はドイツらしかく無いデザインである。
現場の兵士に取っ手は 中国の56式型の弾帯に近い扱い物。
ボスニアヘルツエェゴビナ戦争でその分消費されて メッキリと見なくなった品物である。
