RPK用のマガジンケース
レインドロップ型といえば 東ドイツ軍用 今は 亡き東の優等生で真っ先に 第三次世界大戦の口火を切ると
いわれた国。国が崩壊した後、その武器は エジブト イラク トルコ イラン ボスニア チェチェン アフリカ諸国の紛争地へ流れ込んだ。
中国製の銃器とは違い 性能がよいため 好んで 親衛隊 護衛などに活用。
もちろん、隣の北朝鮮の製の武器の悪さは最悪であるが比べるにも下の下。
そのRPKとは AK47の延長型。 AK47 (AKM)と SG43&DshK43の間を埋める中間距離の銃器。
短 長の 間は 中。その中的の物 RPK。銃身が長くしてある。
弾はAK47 (AKM)とおなじ物を使用する。この兼に関しては前回
弾の 違いのおわかりだろうか?
左が AK74 右がAK47(AKM)
左右が RPK用マガジンケース&東ドイツ製のMPi-kmの用マガジンケース(40連用マガジン×4)
中央が AK47 (AKM) 東ドイツ製のMPi-kmの用マガジンケース(30連用マガジン×4)
ケースの長さが判る用に 長い物ではさんでみての比較
40連マガジンをいれるこのようになる。上向き入れることに よって残存数があと 何本と把握できる。
手前のベルトストップはここに マガジンローダーがあるのでそのマガジンローダーが紛失しないように
ベルトボタンで留めてある。
40連用マガジンケースに 30連マガジンケースを入れても入るが 深く潜ってしまうので非常にとりにくい。

