AquosHookなんかでやっているRS-232Cでの通信処理。
中身はすごい単純です。
ちなみにCOMポートへコマンドを投げるだけなら、
Windows標準のコマンドラインからでも可能です。
一連のコマンド内容をバッチファイルにしてしまえば、
自分独自のスタートアップ設定なんかも簡単にできちゃう。
AQUOSを接続しているCOMポートがCOM1であると仮定して。
入力をDVI-Dに切り換える、一番単純なやり方
echo IAVD0001> COM1
送りたいコマンドをCOMポートへリダイレクトすりゃいいのです。
注意点としては、AQUOSへのコマンドの仕様を理解すること。
コマンドは8バイトでしか受け付けないというのが大事。
中身はすごい単純です。
ちなみにCOMポートへコマンドを投げるだけなら、
Windows標準のコマンドラインからでも可能です。
一連のコマンド内容をバッチファイルにしてしまえば、
自分独自のスタートアップ設定なんかも簡単にできちゃう。
AQUOSを接続しているCOMポートがCOM1であると仮定して。
入力をDVI-Dに切り換える、一番単純なやり方
echo IAVD0001> COM1
送りたいコマンドをCOMポートへリダイレクトすりゃいいのです。
注意点としては、AQUOSへのコマンドの仕様を理解すること。
コマンドは8バイトでしか受け付けないというのが大事。