VW 第2章 ジュノルート STEP1~2 参加感想 | びとの日記

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前回に続いて今度はジュノルート参加感想を。
主催様には足を向けて寝れません。

参照Wiki


STEP1
6匹全て同じジェイドのため、6匹の内どれかで取得できれば他では狙わずに済みます。


Taweret (バタリア丘陵〔S〕 - ブガード族)

アビセアのソベクと同じでタイラントタスク使用。
後半連発くるので、残りHPに注意ぐらい。特に強くもなく撃破。


Cherufe (バタリア丘陵 - ウィヴル族)

特に強くもなく撃破。
リングが高価なので弱点MAX推奨です。


Agathos (ロランベリー耕地〔S〕 - アンフィプテレ族)

強いとは聞いていたのですが、後半弱点→前衛殴りこみ→そのまま弱点ラッシュが発生したため最後まで削り切り成功。
ビクビクしていましたが運良く楽に撃破。


Yatagarasu (ロランベリー耕地 - ロック族)

アビセアのベンヌそのまんま。
ドレッドウィンドで広範囲のテラー、盾のヘイト減少が発生しますがHPがそこまで多くないのもあって弱点ついてそのまま無敵薬等で撃破。


Gugalanna (ソロムグ原野〔S〕 - タウルス族)

アビセアのブッキスそのまんま。
アポカリプティクレイで死の宣告がきたらカーズナを連打。
WSのモウがやたらとダメージでかくて前衛も無敵薬無いと即死する事あるので、薬使用時かWS後に殴りにいくのがいいかなと思いました。


Goji (ソロムグ原野 - ガーゴイル族)

アビセアのエンプーサみたいなの。
飛翔→降下をダメージ量で変えて、飛翔時には魔法範囲ダメージ連発します。
特に強くもなく撃破。


STEP2
6匹全て同じジェイドのため、6匹の内どれかで取得できれば他では狙わずに済みます。

Giltine (エルディーム古墳〔S〕 - コース族)



止められない系の早い範囲魅了使用。
範囲魅了で1戦目は敗退。
2戦目は最終的にソウル+絶対防御でできるだけ削ったけど後少しのところで削り切れずグダグダになりましたが何とか撃破って感じでした。
魅了については、物理・魔法無敵薬どちらも効かず。
くらうのは最低限の人数に抑えるしか攻略無理だと思います。
そこそこHPもあるので、最初から召喚獣で削り主体が良いのかなぁ。
ハデスサモンズは前衛でも素でくらうと即死するダメージ出るので注意です。
たまにショックスパイクで反撃1000オーバーとかなってましたが、条件不明。詠唱中が条件?なのかも。


Gasha (エルディーム古墳 - スケルトン族)

1回倒す>復活>2回目倒す>復活>3回目倒すでやっとこ倒せる敵さんでした。
特に2回目はアムネジアフィールドを張っていて、弱点を突かないとWSをたたき込む事すらできないので、魔法弱点をどれだけ突けるかにかかってきそうです。
時間もギリギリになるぐらいなので最初から全力削り推奨です。
戦利品の素材が高価らしいです。


Nympha Eunomia / Kalos Eunomia (クロウラーの巣〔S〕 - ワモーラ族)

最初はワモーラ幼虫でPOPして、倒すと成虫になってPOP。
弱体を1つにつきイグジュビエーションで6000以上回復するので、WS含めて弱体系は×となります(ウッコとかギロティンとか狩人さんの矢の追加効果でも×なので注意です)
最初から全力削り推奨です。


Mellonia (クロウラーの巣 - ナット族)

弱点を終盤に突けないと毒静寂アムネジアフィールドがどんどん広がっていって、何もできずに死ぬという凶悪なNMさんです。
確定のジョブアビリティが運良く出たので、終盤に取っておいて残り4割ぐらいから一気に削って倒しました。
確定アビが出なかった際は、ある程度予想できる弱点を残しておいた方が良いと思います。


Laidly Laurence (ガルレージュ要塞〔S〕 - サンドウォーム族)

サンドウォームと聞いて、タロンギでの悪夢が思い出されましたが吸収もないため、ゴージ・ディスゴージで大ダメージになるのが来なければ特に問題もない敵でした。


Roly-Poly (ガルレージュ要塞 - フラン族)

グッシュ・オ・グーで装備を脱がされますが、スタンはあまり成功してなかったような気がします。
リジェネが強力なためか、HPのバーがなかなか減らず。
最初から全力削りで弱点で薬を補充しつつ倒すのが良いと思います。
出る素材がけっこう高価らしい。


(全体的な感想)
個人的にLSでまたやる時はこっちは楽そう。
コースは魅了時の対策と削りのバランス考えないといけないかな。
ナットは確定の弱点出てくれてラッキーだったけど、素で戦った時は弱点でないと詰みそうで怖い・・・・
素材が高価な敵さんもチラホラいるので、またやりたいなと思います。