を作ったんですよ。


現在制作中
大体おいしいんだけど渋いのがイマイチ抜けきってなかったわー


煮汁が甘すぎて思わず咳き込むほどで

コーヒーと一緒に食べると

渋いのがごまかせてなおかつおいしい、という

間違った大人の味でした。


あと、二晩かけて作ったんだからおいしいに決まってる(iДi)

という必死の思い込み。



でも、今回は渋皮が最後まできれいに残った。


10年位前はじめて作ったときは

ぼろぼろの見た目だったので

1年に一回作るかどうか、という頻度の割には

ちょっとは進歩してます。



渋を抜くのには重曹を使う、ということですが

大昔おばあちゃんの知恵袋的な本で

米のとぎ汁を使ってもよい、というのを見た気がするんですよね。

確認できませんが。


次作るときはおとなしく重曹を使います。




さて、パイナップルバッグ

ようやくバッグっぽい形になってきました。


現在制作中
なぜ乗る。


細編み大会は簡単だけど眠くなる。