不思議な夢‐2‐
山小屋の様な建物の中に入ってみると、そこにゎ何やら受付を行う様な管理室がありました。
多分この行事(?)ゎオリエンテーションの様なものらしかったのです。
(なぜか)受付を済ませ、山の頂上を目指す僕。
至る所にあるチェックポイントを見つけては先を進む。
するとここで僕ゎある疑問に気付く…
あれ?確かお地蔵さんのあった場所(前回参照)にこんな道あったっけ?
あぁそうか。あそこでお婆さんが拝んでいたからだな…
つまり神的な道である事に勝手に僕ゎ納得してました…。
それでもズンズンと先を進むのですが…
次第に道ゎ僕の知る道に出てる事に気付きます。
そこわ僕の母方の実家の近くでした。
あれ?ここに出る道だったのか…
また勝手に納得する僕。
するとなぜか僕ゎ引き返してしまぃます…
同じ道を引き返そうとすると…
最初にお地蔵サンのあった場所にスグ着きました。
そこにお婆さんゎ居ませんでした。
もちろん「あの道」も既にありませんでした…
そこで毎回目を覚まします。
なんて事ない夢なのですが…
起きると、なんとも言えない不思議な気持ちになってしまうのです…
一体なぜなんですかね?
あ…オチですか?
ありませんょ。そんなの。( ~っ~)
多分この行事(?)ゎオリエンテーションの様なものらしかったのです。
(なぜか)受付を済ませ、山の頂上を目指す僕。
至る所にあるチェックポイントを見つけては先を進む。
するとここで僕ゎある疑問に気付く…
あれ?確かお地蔵さんのあった場所(前回参照)にこんな道あったっけ?
あぁそうか。あそこでお婆さんが拝んでいたからだな…
つまり神的な道である事に勝手に僕ゎ納得してました…。
それでもズンズンと先を進むのですが…
次第に道ゎ僕の知る道に出てる事に気付きます。
そこわ僕の母方の実家の近くでした。
あれ?ここに出る道だったのか…
また勝手に納得する僕。
するとなぜか僕ゎ引き返してしまぃます…
同じ道を引き返そうとすると…
最初にお地蔵サンのあった場所にスグ着きました。
そこにお婆さんゎ居ませんでした。
もちろん「あの道」も既にありませんでした…
そこで毎回目を覚まします。
なんて事ない夢なのですが…
起きると、なんとも言えない不思議な気持ちになってしまうのです…
一体なぜなんですかね?
あ…オチですか?
ありませんょ。そんなの。( ~っ~)