AIHに向けて
何か出来ることはないのだろうか・・・
ただ普通にその日を迎えるよりも
何か『やったぞ!』っていう達成感が欲しい
受精することも奇跡だし、私が手を加えられることでもないけれど
いつもだったら寝そべって腰から90°足を上げて
過保護にサポーティングシステム作動してたけど
それを病院でやるわけにもいかず・・・
でもこの図 を見ると超近くまで♂babyちゃんを運んでくれるんだね。
そしたら腰上げもいらないか・・・
むしろ排卵側を下にして横になっていたい。
せめて30分は
出てけと言われるだろな(笑)。。。
しかも狭い病院内でそんなスペースはない・・・
どんな感じになるんだろう
ただ過ぎていく毎日で私にも出来ること・・・
ついでだから
兼ねてから疑問だったこのこと、調べてみました!!
低温期に豆乳
高温期にグレープフルーツ
実践している人も多いと思います。
私もその内の一人でした。
ぷりぷり卵とふかふかベッドの為に
皆さんは、バランスの良い食事を摂っていますか?
その上で足りないものをサプリなどで補うのは良いらしいのですが・・・
先ず豆乳
大豆イソフラボンですね![]()
こちらは、大豆イソフラボンだけを抽出したサプリ等では
補わない方がいい、とのことが多く書かれていました。
排卵を遅らせてしまうようです。
体内で分泌されるエストロゲンの代わりに
大豆イソフラボンがエストロゲン受容体に結合することで、
本来のエストロゲンの作用が低下してしまうのではないか
という見解です。
大豆イソフラボンの安全性評価 というのが食品安全委員会からも出されているので
お時間のある方はどうぞ。
因みに私にはチンプンカンプンでした(紹介しておいてスミマセン)
妊婦さんと乳幼児の過剰摂取は控えるようにということだと思いますが。
そしてグレープフルーツ
葉酸ですね![]()
高温期に限って(葉酸を)摂取するものでもなく、普段から摂取すべきと書いてあり・・・
私もそう思ってました!!
また、グレープフルーツに特に葉酸が豊富だというわけでもなく、
名前の通り野菜に多く含まれていますので、万遍なく食べることが大切ですって。
以上こちら
のサイトより
さて、これを見てどうするか・・・ですが、
豆乳は
一日小さいコップ一杯に留めておきます。
でも、冷蔵庫にあるのが無くなったら買わないんだろうな。
だって国産大豆の豆乳は高いんです。
それに納豆もお豆腐もお味噌汁も高野豆腐もよく食べる私には敢えて必要なさそうですし。
グレープフルーツジュースは
私の場合、好きだから苦もなく飲んでいたけど
果汁100%にしても果糖が気になってたし
やっぱり果肉に限りますね。防腐剤のなるべく少ないのを食べたいです。
柑橘類は好きだから食べたい時に食べようと思います。
っまお財布と要相談ですが![]()
とにかくバランスのよい食生活!これに尽きるようですな。
その上で必要なものは品質や安全性の信頼できるサプリメントで補うと。
ぷりぷり卵にふかふかベッド![]()
自然に任せるしかないか・・・という残念な結果になりました。
でも豆乳に関しては知っておいて良かったです。
なんでもバランスなんですね。
食事にしても体にしても夫婦にしても
全てのことにおいて
バランスは必要なんですね。
私に出来ることは、妊娠に向けてだけじゃなく
いつか来るであろう出産、子育ての為にも体力をつけて
その為にはバランスの摂れた食事を夫婦で食べること
そして、ストレスを溜めすぎないこと
適度な運動をすること
なのかな。
でもこれって簡単なようで難しい。
それより何より
排卵日が日曜日挟むて どーして![]()
タイミング合わないかも・・・
かなり重要なことなのに。
こんな時病院はどうやって対処するんだろう
AIHに挑戦していらっしゃる方たちはこういう場合どうされてますか![]()