野菜で和風クリスマス鍋でもしようかな?

月に2度ほど、お取り寄せしています。
さんの野菜セット。
社長の早川さんと、仕事でご縁がありまして、
それからご贔屓にさせていただいております。

今回のセットは定番系でしたね。
ネギ
大根
ニンジン
レンコン
キャベツ
レタス
ゴボウ
里芋
ほうれん草
おいしい卵
です。
主に、千葉県の契約農家さんから無農薬野菜を仕入れて、
ネットで販売されていらっしゃいます。
ネットで野菜をかったのは、このミレーさんが始めて。
最初に、お取り寄せ野菜でつくった鍋の味は、
それは感動ものでした!
ポトフもそう。
野菜ってこんなに美味しいのか!
本当に思いました。
それから、定期的に購入しています。
また、冬になったので、おいしいネギが届きました。
鍋料理で、一番「ネギ」が美味しいと感じたのもミレーさんの野菜がきっかけ。
クリスマスを迎えた週末にちょうど届いたので、
今年は、クリスマス鍋にでもチャレンジしようかなw
早川さん、ミレーの皆さん、農家の皆さん
いつもおいしい野菜ありがとうございます。
寿司本、寿司学校、寿司情報・・・
すし職人が教える江戸前寿司―寿司ダネの捌き方から握り方まで本格江戸前極上の33品
今日は、チャレンジしていないけど、
読んでいて勉強になった本。
寿司って、すごい手間かかってたんですね。
全然知りませんでした。
みんな知ってるのかなあ。
お寿司屋さんの大変さがよくわかりました。
最初は、この本買って、家で
「本格的な寿司ごっこするぞ!」
とか思っていましたが、無理・・・
いつまでたっても、握って家族に出せなさそうです。
それぐらい、1つ1つ丁寧に仕込んである。
もともと、江戸前寿司の起源も、冷蔵庫がない江戸時代、
保存食として考えられたものがベースなだけに、
生魚がいかに、腐らず、美味しく食べられるのかのノウハウが凝縮。
これは、知る価値絶対あると思います。
東京すしアカデミーってのもあります。
寿司チャンネルで、寿司だけの動画情報も提供してます。
寿司を切り口にしたビジネスモデル。
すばらしい!
寿司の学校はいつか行きたいなあ。
50年後人口3割減で思うこと・・・
浅漬けをちょっといろいろと試してみたい。
気軽につくれ、何にでもあって。
それが旬な野菜であれば、なおいい。
たまたま本屋でうっていたのがこの本。
カラーは巻頭だけ。
なので、読み物っぽいです。
非常にシンプルで、簡単な基本の作り方を学んで、
いろいろと試そうと思います。
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になる発表が、国立社会保障・人口問題研究所から発表されました。
なんと、50年間で3割減です。
どんな世の中になるのでしょう。
いろんな心配をされる声がでています。
でも、もうやってくることは避けられない。
これが事実。
であれば、心配したり、悲観したりすることなく、
そういう社会がくる理由が、日本にあるわけです。
考え方、生き方を変え、精神的に豊かに生きていける方法が。
売上利益拡大路線
生産性は徹底した効率化
企業が徹底して追及している今、
マネジメント力がなかったり、
コンプライアンス、ガバナンス能力ががないなどの、
バランスがとれない組織は、どんどん場外退場させられています。
先日は、日興、今日は三洋信販・・・
周りの目が厳しいから・・・
内部統制がトレンドだから・・・
そういう理由で行動している企業も、いつかは足もとを救われるでしょう。
こういう考え方は、企業だけにあらず人の気持ちもそう。
マナーや道徳は、トレンドでも、まわりの目を意識するものでもありません。
人口が3割減になることで、組織も個人も柔軟に変化して、
新しい価値観を受け入れる必要があると思います。
21世紀は、精神的に豊かになる時代。
人はどんな状況でも豊かに暮らせるすべを見つけられる生き物だと思います。
きっと、すばらしい50年後が必ずやってくると思います。

