朝日新聞記者が書いたアメリカ人「アホ・マヌケ」論 | 新書野郎

朝日新聞記者が書いたアメリカ人「アホ・マヌケ」論

著者: 近藤 康太郎
タイトル: 朝日新聞記者が書いたアメリカ人「アホ・マヌケ」論
タイトルがトホホ。マイケルムーア便乗も酷いが、「朝日新聞記者が書いた」だとよ。で、他の記者と違って、音楽や文化に関心がある、変わった記者だとかほ ざいていんるんだから仕様がない。「朝日新聞記者」なんてタイトルに付けてんだから、それが自分の個性なんだろ!中身はフツーの小ネタ集。国を批判するな らともかく、自分が駐在している国の人たちを「アホマヌケ」とか冠せるところに、記者としての見識を疑う。