とまぁ、色々有りましたが、元気にやっております。

元気があれば何でも出来る!

ダーッ!

謹啓 青葉若葉の爽やかな季節になりましたが ますますお健やかにお過ごしのことと存じます。
ご無沙汰しております。

この度、此方の料理長として働くこととなりました!
ご興味ございましたら、遊びに来て下さい!

http://www.laterre.com/maison/


http://www.laterre.com/maison/
5月より、此方の会社にて働き始めた。
まだ、いっぱいいっぱいで自由にはやれてはいないが、とても面白いところだ。
また、1から少しずつだが積み上げていきたい。

川越の時ののお店の日報、日記を振り返り観てみた。
如何にに沢山のお客様に愛されていたかがわかる、と共に、自分の未熟さ、力量のなさを痛感させられる。

本当、川越と云う所にはお世話になったなぁ、
心底そう思う。
たまには遊びに行かないと。

僕は、商売を通じて色々な事を経験し、そして学んだ。もちろん楽しい事や苦しい事、時には感動に涙する事も。

ある人は云う。

人生で結局大切なモノは、カタチに残るモノ。資産、財産、現金等いろいろ…

この年齢になって痛感するなぁ。

ここ一年間ちょっと、お金の為だけに働いてきた。
無機質で乾燥しきっていた、
様な毎日だった。

「お金の為に 苦しまないで 歴史に残る 風来坊になる
よ 前しか見えない 目玉を付けて 何処へ行くのか
何処へ行くのか」

こんな歌あったっけ。

思い出、仲間、希望、
言葉にすると、なんて安っぽく薄っぺらい、青臭くキナ臭いのだろう。

僕は全部捨てて来てしまった。

つもりだった。

つもりだった。

何一つ、捨てはいなかった。
事を今の職場で再確認できた、


ちょっと疲れたので


つづく

ですね私は、

いきなりですが、そんな気がする今日この頃、クッソ、こんな事で、こんな事で…
なんて考える事、ザラにあります。

 だけど待てよ、コレって身から出た錆ぢゃん!
なんて思ったり。
結局何が言いたいんでしょうね、
まぁ、ハードモードでも
受け入れる、と云う事ですねー。


演歌と時代劇には人生の教訓が詰まっている

と、見知らぬおじさまが言ってました。

赤坂の新店舗の店名

caro-fuego(カロフェゴ)

命名されました!

7月30日オープン予定です。

宜しくお願い致します。