お坊のサッカーについて考えています。
お坊は小学1年生からゆるいサッカーに参加しています。もともと、小学1年生になって、ダラダラと家でゲームばかりしていたので、運動させたいと思い参加しました。週2のスクールもサッカーの練習というよりも遊びに行く感じで今まで来ました。
しかし、4年生になる春、サッカーも本格的な公式大会に向けてのクラブ練習が必要となり、そのご案内がありました。先日、そのクラブ練習に体験参加してみると。
なんと、サッカーの兄弟的な他チームも合同参加でその子達はとても上手なんです
お坊はリフティングが30回出来ないため、残念ながら2軍チームの練習に参加です
練習を見学して見ると、お坊もそれなりに頑張っていますが、ふざけるシーンもたくさんありました
また、振り返ってみると、家でサッカーボールで遊んでいる姿は見たことがない
今でも時間があれば、ゲームをしたがり、今日も週末なのでゲームをしたがり、ゲームに興じます
お坊にとってサッカーは親がさせている勉強と同じで大好きゲームの時間を割かれていると思っているのでしょうか
サッカーという習い事の転換期に来ていると感じました
このままで本当に良いのか?
勉強も本格的になってくる4年生。今でも時間が足らずに単元の取りこぼしがあるのに。
どれもこれも中途半端な感じです。
習い事の原点に立ち返り、その必要性を検討したいと思います
2月11日の勉強
算数
公文5枚 取り組みと直しで1時間以上
算数のとも NO33,34,35,36,37 やさ問
社会
地図記号
理科
太陽と影 プリント2枚
午前中に少しまとめて、取り組めました