あまりの暑さで外出する気も起きないので
仕事のない日は、読書をすることにしました。
この本の前に 話題のミステリーを読んだのです。
次が気になって あっという間に読めたのですが
何の感想も持てず、やっぱり私は ミステリーは苦手なのだ とわかりました。
対極的な印象のこの本。
20歳の女の子のひとり立ちまでを描いた
地味な作品なのだけれども
読後感がさわやかで気に入りました。
第136回の芥川賞受賞作品です。
あまりの暑さで外出する気も起きないので
仕事のない日は、読書をすることにしました。
この本の前に 話題のミステリーを読んだのです。
次が気になって あっという間に読めたのですが
何の感想も持てず、やっぱり私は ミステリーは苦手なのだ とわかりました。
対極的な印象のこの本。
20歳の女の子のひとり立ちまでを描いた
地味な作品なのだけれども
読後感がさわやかで気に入りました。
第136回の芥川賞受賞作品です。