旅行から帰って 久しぶりに お仕事してみたら


「あれ・・? その資料 私もらってないかも。。」 (しっかりもらっていた)



「第2水曜日の前日(←この言い方わかりにくい!)って来週じゃないの?


 来週だと思って昨日やり忘れた~~!」



「・・・どうやるんだっけ? テストコースの名簿の出し方って・・・・」



もう、情けないくらい ぼけぼけでした orz


きわめつけは 退社時にタイムカードを 出社の欄に打刻してしまい


二重になって印字される! と焦ったら


そもそも 出社の打刻をし忘れていたと判明 (;^_^A




頭の切り替えを 早くしなくちゃ・・・


明日は 失敗がありませんように・・






かがり火を焚いて お出迎えしてくださいました。


       小さな手紙に



 


       小さな手紙に







「世界でひとつだけの花」の歌詞


長いので半分しか写せませんでした。すみません。


       小さな手紙に



絵手紙の小池邦夫さんの額


       小さな手紙に


   いいものに会うと 

   いい自分が出てくる

   新品の私になっている




三浦孝太郎さんの絵も飾られています。

「私は旅がだいすきだ。

 小型カメラとスケッチブックを必ずバックの中にしのばせる。

 写真は記録用であり  絵は記憶用であると思う。

 ある人から 私は 人間に自分がなぜ生きているのか

 その中で何を考えるべきか教えてくれる移動教室だと

 諭された」


という原稿も。



       小さな手紙に


ひとつ ひとつの物から


宿の「おもてなしの心」が伝わってきました。


また


おもてなしをする側に立った時のことを


学ばせてもいただきました。


日本人のホスピタリティは世界一だと


フランス旅行した時の添乗員さんがおっしゃっていましたが


その通りだと思います。


大切にしたいし 誇りに思うことです。










       小さな手紙に

生 ビール  400円

かき氷     無料

玉こんにゃく 


       小さな手紙に


       小さな手紙に


       小さな手紙に


       小さな手紙に

こんな風に氷で冷やしたきゅうり

初めていただきました。

水が良いせいでしょうか。

あまくて 本当においしいんですね。


国内旅行の金額で 韓国などアジア圏に行ける時代

JRの料金がもっと安くなれば

きっと、こういう場所に行きたいと思う方も増えるはずなのに・・・

新幹線が もっと気軽に利用できたらいいのに・・・

そんなことを チラリ と思いました。


・・・つまり また行きたい ということです ( ´艸`)