小さな手紙に


当たり前のことを


きちんと


心を尽くしてする


上も下もなく


平等に



一流というのは たぶん そういうこと


何も 特別な気負いなど必要なくて・・・


とても シンプルでピュアなのだ



ある日 一流と言われる場所にいて そう感じ取る。



いただいた我が家には立派すぎるフラワーアレンジメントを見て思う


私は まだ まだ 足りないな


けれど 


人として 目指したい場所がある


とは 


なんと幸せなことだろう