5.初体験は。。。
海からの帰りに。
海から帰る途中で幸香は岩谷に言った。
幸香「おじさん。幸香疲れた。家に帰る前に1時間くらいでいいから休みたい。」
岩谷「休みたい?喫茶店かどこかに入るかい?」
幸香「幸香、おなか痛いから少し横になりたいの」
岩谷「それじゃあ、どこかに車止めるから後部座席で少し横になるかい?」
幸香「幸香、ベッドじゃなきゃ休めないもん」
岩谷「ベッドって言われても困ったなぁ。。。。」
幸香「あそこのホテルならベッドあるんじゃない?」
岩谷「あそこはちょっとねぇ。。。」
幸香「どうして駄目なの?幸香おなかが痛いんだよ」
岩谷「あそこはラブホテルって行ってそういうとこじゃないんだよ。。。」
幸香「だって幸香ベッドで寝たいんだもん」
幸香にダダをこねられ岩谷はしかたなくホテルに入った。
ホテルに着くと幸香はベッドに横になった。
幸香自身もこういうホテルは始めてだった。
幸香「おじさん。幸香の背中なでなでして」
甘えるように幸香は言った。
岩谷「おなかそんなに痛いのかい?」
そういいながら岩谷は幸香の背中をさすった。
幸香は岩谷の腕をギュと握ると自分の方に引き寄せて岩谷の口びるにキスをした。
幸香「おじさんが好きなの」
そういうと幸香は岩谷を抱きしめた。
岩谷は幸香の頭をなでながら
岩谷「今日はいったいどうしたんだい?」と言った。
幸香「おじさん。幸香を抱いて」震える声で幸香は言った。
岩谷「今抱いてるよ」そういって幸香の髪をなでた。
幸香「そうじゃなくって。幸香おじさんと1つになりたいの。」
岩谷はビックリした。そして幸香の顔を見て言った。
岩谷「それは幸香ちゃんがもっと大人になってからでいいんじゃないのかな?」
幸香「どうして?幸香のこと嫌いなの?」
岩谷「大好きだよ。愛しているよ。」
幸香「じゃあどうして幸香のこと抱いてくれないの?
幸香がブスだから?」
岩谷「幸香ちゃんはブスなんかじゃないよ。とっても魅力的でかわいい子だよ。でもね、こういうことは焦ってやる必要はないんだよ。時がきたら、その時は一つになろうね」
幸香は急に泣き出した。
海からの帰りに。
海から帰る途中で幸香は岩谷に言った。
幸香「おじさん。幸香疲れた。家に帰る前に1時間くらいでいいから休みたい。」
岩谷「休みたい?喫茶店かどこかに入るかい?」
幸香「幸香、おなか痛いから少し横になりたいの」
岩谷「それじゃあ、どこかに車止めるから後部座席で少し横になるかい?」
幸香「幸香、ベッドじゃなきゃ休めないもん」
岩谷「ベッドって言われても困ったなぁ。。。。」
幸香「あそこのホテルならベッドあるんじゃない?」
岩谷「あそこはちょっとねぇ。。。」
幸香「どうして駄目なの?幸香おなかが痛いんだよ」
岩谷「あそこはラブホテルって行ってそういうとこじゃないんだよ。。。」
幸香「だって幸香ベッドで寝たいんだもん」
幸香にダダをこねられ岩谷はしかたなくホテルに入った。
ホテルに着くと幸香はベッドに横になった。
幸香自身もこういうホテルは始めてだった。
幸香「おじさん。幸香の背中なでなでして」
甘えるように幸香は言った。
岩谷「おなかそんなに痛いのかい?」
そういいながら岩谷は幸香の背中をさすった。
幸香は岩谷の腕をギュと握ると自分の方に引き寄せて岩谷の口びるにキスをした。
幸香「おじさんが好きなの」
そういうと幸香は岩谷を抱きしめた。
岩谷は幸香の頭をなでながら
岩谷「今日はいったいどうしたんだい?」と言った。
幸香「おじさん。幸香を抱いて」震える声で幸香は言った。
岩谷「今抱いてるよ」そういって幸香の髪をなでた。
幸香「そうじゃなくって。幸香おじさんと1つになりたいの。」
岩谷はビックリした。そして幸香の顔を見て言った。
岩谷「それは幸香ちゃんがもっと大人になってからでいいんじゃないのかな?」
幸香「どうして?幸香のこと嫌いなの?」
岩谷「大好きだよ。愛しているよ。」
幸香「じゃあどうして幸香のこと抱いてくれないの?
幸香がブスだから?」
岩谷「幸香ちゃんはブスなんかじゃないよ。とっても魅力的でかわいい子だよ。でもね、こういうことは焦ってやる必要はないんだよ。時がきたら、その時は一つになろうね」
幸香は急に泣き出した。
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