BISHOPS AROMATIC主宰 IFA認定国際アロマセラピスト 飯島浩子
札幌市中央区の隣・西区 地下鉄東西線 二十四軒駅より徒歩1分・走って30秒の自宅マンション内一室にてアロマセラピーのトリートメント・ルームを開いております
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アロマセラピスト
飯島浩子です
が、テーマです

その直後からの歯茎&歯肉の炎症・化膿に、あなたなら…
どう精油を使用しますか 
…
なぜ、今回はこのテーマを持ってきたかと言いますと…
…

はいっ
腫れています
痛いです
昨朝から、急にやってきました 
昨日も、アロマセラピー施術の仕事があったので、痛みに堪えつつ腫れたホッペと顎はマスクで隠し、お客様の体に触らせていただきました~ 
歯医者に行けよっ 

って、話ですよね…
仕事・子・親の事など多々あり~ので、通えないと思います
なんで、応急処置
昨日から、ストックの抗生物質と鎮痛剤を使用
夜は、腫れたホッペを冷やしながら寝ました
で、ですよ
精油をどういう風に使用していたか、と申しますと
1日に数回、ブレンドした精油を口内の患部周辺の歯肉に綿棒でヌリヌリ
ラベンダー
ティトリー
クローブ
を約80%の高濃度で、塗布し口をゆすいでいます
ついでに、鼻下まわりに出現した口唇ヘルペスは濃度100%の
ティトリー
を、綿棒につけ慎重に患部のみに塗布(私、ティトリーにまけやすいので)
わたくしは、プロのアロマセラピストな ので、上記の高濃度で患部に精油を使用できますが、一般の方はやはり臨床経験豊富なプロのアロマセラピストの指示に従ってくださいね~
私の中で、重要視している事は…
今回に限った事ではないのですが、西洋医学の中に、いかに上手に精油を取り入れパズルを埋めるか 
どちらが症状に効いたのか 
ってな事は、どうでもいいの
重要な事は
つらい状態を減らす
症状がラクになる
症状が良くなる・治る
これが、全て 
これはね、現代の日本社会で大切な事だと思うんです
アロマセラピーに限らず、
なんですが
補完代替療法の意味を知る
そこだけに固執すると、時には大変な事になる
お金だけ、莫大にかかり何も変化なしって悲しいですよね
今日は
アロマセラピーを
精油を
上手く活かしましょう
というお話しでした 
明日か、明後日には
バクダン
ホッペから解放された画像をアップできるといいわ~ 
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