アロマ界のガウディを目指す♪ | 北海道・札幌発  ROKOのアロマ道 【アロマセラピー物語】  

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BISHOPS AROMATIC主宰
英国でIFA認定アロマセラピストになりました
一香十感~植物からのメッセージに耳を澄ましてごらん

私のアロマセラピー感について書いちゃおうっと かお




アロマセラピストと呼ばれている方たちは、それぞれがポリシーを持って


アロマセラピーのお仕事に従事していると思います マルキラ☆




私は自分自身がアロマセラピーのプロフェッショナルという自覚のモト


日々、精進しています




病院時代は白衣でしたが、民間療法のアロマセラピストに戻った今・・・


二度と白衣を着てアロマセラピーの施術をする事はないと思います




白衣を着ない・・・


私の現在の、強い気持ち



アロマセラピーが民間療法として日本に根付いて欲しい

現在の日本で安全・安心にアロマセラピーを、と考えるとこれがベストではないかと思います




なので立ち居地が違うわよぉ


と言う方はスルーしてくださいね~





CMのフレーズではないけれど・・・



使用している精油は・・・


健康な精油ですか エヘ



という事を前提に書きたいと思います






プロへの道のりとして



ベースの部分をしっかりと勉強して理解した上でプロとして経験を積んで


行くと、スクールや教室に通っていた時には見えなかったコト・モノが少し


づつ見え始めますよね





技術に関しては


それぞれが自信を持って施術をされていると思います


その、技術に関してもアロマセラピストを長く続けていくと、ある程度のレベル


には到達できます





但し


技術に関してはスクールなどで最初に、しっかりとスウェディッシュ・マッサージ


学び修得した後、アロマセラピー・マッサージ移行して技術のベースを修得


しないと、ただの我流なんちゃってアロマセラピー・トリートメント


なってしまうと私は思っています 汗




アロマセラピーは、一見ただのリンパ・トリートメントのように見えてしまう方も


いらっしゃるとは思いますが違うのです ポイント。



しっかり勉強なしの我流は、悪くないんですよ


でも、お金を取ってプロとして活動は出来ない




何故ならば、技術のベースをしっかりと修得しているか、いないかで


後々差が出る





筋肉学・骨格学、その他モロモロあるのですが人の体って本当に繊細です


要するに肉体に適する施術を行えるかどうかって事がキーポイント


かなって、私は個人的に思っております

失敗もいまだにあるんですけどね あせる





アロマセラピーはマジックではありません




精油と施術がお客様にピッタンコきた時には本当に素晴らしい、そしてお客様


にも満足していただける施術を提供する事が出来ると思うのです




まるでガウディの作品群のよう ラブラブ


スペインはバルセルナ地方のカタルーニア人建築家


サグラダファミリアの建築家と言えば、皆さん分かりますよね ラブラブ





そうです


私ね


そろそろ、アロマセラピー界のガウディになる 顔




一見、バラバラで崩れて見えるんだけれども・・・


見事に緻密に計算しつくされている かなしい




そんなアロマセラピストになる


基本を、しっかりと踏まえつつ応用編



私流で歩きます





さて~



アロマセラピーですが、本当に基本的な事だとは思うのですが、その方が持って


いる本来の自然治癒力・免疫抵抗力の状態に戻すお手伝いです




元々持っていた、良いサイクルストレス・疲労・病気など


悪いサイクルに移行した状態を断ち切って、その方の持っていた本来の


良いサイクルに戻す



良いサイクルの状態に近づけば、様々な不定愁訴などがあったとしても


薄皮剥ぐように少しづつ、お客様自身が健康な自分自身の体を思い出し


取り戻す



これがまず第一





私が医療現場でアロマセラピストとして勤務していた頃に莫大な症例


取ってきました



その症例を踏まえて少しづつ書きたいなぁ、と思っております



私流にね ポイント。






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