セラピストとして・・・、気持ちの変化 | 北海道・札幌発  ROKOのアロマ道 【アロマセラピー物語】  

北海道・札幌発  ROKOのアロマ道 【アロマセラピー物語】  

BISHOPS AROMATIC主宰
英国でIFA認定アロマセラピストになりました
一香十感~植物からのメッセージに耳を澄ましてごらん

こんばんは



ROKOです






本日、札幌は道がツルツルだった訳ですが、外に買い物に出た


私たち親子3人は道路の同じ場所で順番に転びかけました 呆然





”気をつけて~”


と叫んでいたにも関わらず、最初に主人、次にいっぽい・・・


”もう2人ともダメよね~~~ にっしっし


と思い私も同じ場所に行ったら・・・


ズリっと滑り、片足が開脚状態で限りなく転んでいる感じ 汗





叫びましたよ・・・


”待って~ ビックリマーク私転んでいるかも~~~ 冷


今年の初転びしかけ状態でした。




 
私がイギリスでIFA認定のアロマセラピストの資格を取得して15年目 !?


くらいに入りました ぽっ





ロンドンの薬局内のセラピュティック・サロンに勤務していた当時はアジア人


でも、白人に負けたくなかった。


サロン内で一番素晴らしいアロマセラピストでいたかった。




日本に帰国して札幌市内の病院所属のアロマセラピストになってからは、


とにかく、日本中の人達にアロマセラピーを知ってもらいたかった。





日本一のアロマセラピスト


には自分がなるに決まっていると思っていた。





そして、


その時々の気持ちをひたすら持ち続けながら歩んできた自分。




間違ってはいなかったはず ぽっ




だから、今のアロマセラピストとしての私が存在している。






でも・・・


ここにきて、気持ちが徐々に変化してきている。






アロマセラピーという言葉は日本中に充分浸透している。





沢山の様々な種類のアロマセラピーを取り入れているアロマセラピストが


日本中にいます マルキラ☆




私は私のやるべき事だけに神経を集中させて残りのアロマセラピストとして


の人生をしっかりと生きていけば良いだけ エヘ



って、


徐々に考えられるようになってきている。





それは、私が年を取ってきたというトコロも大きいかもしれませんね。




でも、


私が愛してやまないアロマセラピーの事を冷静に見ると、自分が自分らしい


アロマセラピストであり続けていれば人は私の所にアロマセラピーの施術を


受けに来てくれる。


そうやって今までやってきたけれど


私は・・・


パワフル過ぎてエネルギーの風船がパンパンになっていたような気がする 汗





年を重ねてきてエネルギーレベルが通常の人並になっている


はずの今年の私 スキップ




しっかりと集中して施術に没頭出来るのはあと、何年なのだろうと考えると


今年は、より一層アロマセラピーの施術を大切に行って行きたいと思いました。




アロマセラピー教室では手軽に家庭に香りアロマセラピーを取り入れて


いただいていって香りのある生活を楽しんでいただきたい 笑1





セラピストとして・・・


私は今、大きな変革期に入っている事に気がつきました






その事に気がついた今・・・



これからの数年様々な大きな変化が私の中で静かなうねりとなって


面白い事が起こると思います ぽっ





皆さん、息を凝らして楽しみに私の変化を楽しんでくださいね



普通に当たり前に生活をする。




しかしながら、




アロマセラピーを極めていく ふ




セラピスト冥利につきるね ラブラブ



最後までお読みいただき、どうもありがとうございます。








北の大地発♪応援宜しくお願いいたします

ROKOのアロマ道  【アロマセラピー物語】 ~植物からのメッセージ・香りとの対話~  



2月22日 初心者向けの体験教室を行います


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一香十感