おはようございます、
ROKOです。
本日の札幌は朝方は雪 ![]()
今は青空が広がりお日様
の温かな陽射しを浴びています。
本日は、
女性の大敵、痔について書きたいと思います ![]()
痔・・・
それは、痛い・痒い・いずい・湿っぽくなりあずましくない
など等、女性にとっては憂鬱な気分になる原因の1つですよね。
痔の原因についてはあえて記事には書きません。
私は医療従事者ではありませんので 
一般的に多く見られるのが産後。
そして、疲労が溜まっていて体調が芳しくない時に大量のアルコールを
摂取した後、便秘がひどい方などに起こりやすいですよね。
精油は、この忌まわしく・憎らしい痔に絶大な効果を発揮いたします。
私は民間の1セラピストなので治るとかの表現は避けさせていただきますね
私が、当時勤務していた産婦人科の病院で、産後の痔に苦しむ褥婦さん
を沢山みてきました。
あとは、やはり疲労などで体の抵抗力が落ちている医療従事者の痔に
苦しむ姿。
そして、私自身もアロマセラピーの施術の激務の後にお酒を飲みに行き
大量に摂取した後に出現する痔・・・
痛~い
痒~い
いず~い
この痔、私は当時助産師に頼まれて産後の褥婦さん達の為に
”痔のアロマ・クリーム”
を作る事が多々あったのですが、
実は・・・
大評判でした 
私も痔になると自宅で作り自分や母用として使っていました~ ![]()
ご自身で蜜蝋などを使用して作れる方は試してみてくださいね。
使用するモノは、
蜜蝋
キャリアオイル(セサミ・スウィートアーモンドなどで充分です)
ゼラニウム・ブルボン
ラベンダー
サイプレス
です。
精油のパーセンテージは、人によって若干違ってきます。
トイレでシャワー後、お風呂後などに肛門の患部にヌリヌリしてください。
さて、作れないと言う方は、
キャリアオイルに上記の3つの精油を混ぜてブレンドオイルを作り
肛門にヌリヌリした後にお風呂で坐浴(洗面器などにお尻をつける)
その後洗い流し、お風呂に浸かった後、風呂上りに、またヌリヌリして
床についてください。
数日すると症状が楽になります 
初心者向けの、
憎き痔に対処したい時の、アロマセラピーに関して書いてみました ![]()
基本は病院ですよ~。その上で使用してくださいね
アロマセラピーに対して興味はあるが
どう使ったら良いか分からずモンモンとしている方たち~ 
何か記事にして欲しい症状などがあれば、
質問してくださいね~。
少しだけヒントとなる記事を書いて使用法の参考にしていただけると
良いなと思っております。
痔
のお話でした 
最後までお読みいただき、どうもありがとうございます。
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