セラピストって・・・ | 北海道・札幌発  ROKOのアロマ道 【アロマセラピー物語】  

北海道・札幌発  ROKOのアロマ道 【アロマセラピー物語】  

BISHOPS AROMATIC主宰
英国でIFA認定アロマセラピストになりました
一香十感~植物からのメッセージに耳を澄ましてごらん

皆さん、



おはようございます、ROKOです。






本日の札幌は・・・、



うん ビックリマーク

お天気になりそうです スキップ






今日は、午後から久しぶりに電車通り圏内のお仕事です。

私、市電 電車 に乗って行ける、お仕事が大好きなのです ぽっ





4年前までは市電圏内に住んでいました。




現在の地域も大好きなのですが(すみかはアパートなんですがね)、

引っ越さないと、いけないかな・・・。



って、今朝ふっと考えてしまいました 顔



あはは



と笑ってみました よっ






さて、



本日は、さらっと1つだけかかせてくださいね。



セラピストと言う職業につきたい 音譜

または、すでについている方たちに向けて~ グッド!




皆さん、素晴らしいセラピストになりたい ビックリマーク

そう考えながら日々精進されている事と思います。




プライドを持って、お仕事をしていく事って本当に・・・、

凄く重要な事だと思います ポイント。





私が、かつてイギリスでスクールの生徒だった頃に、

先生から口がスッパ~クなる程、繰り返し繰り返し言われていた

言葉が、あります。



連携のある言葉にはなると思うのですが、皆さんに再度

チェックしていただきたいと思いました。



書きますね~ かお




プライマリー・ケアとして取り入れていくアロマセラピーの重要性。


病気が発症してしまった場合に西洋医学の治療を受けている

患者様に対しての心・体・魂のバランスを取るサポートとしての

アロマセラピーの重要性。




ここでなのですが~、



全ての症状に対して病名をつける事が出来るのはDrだけです。



セラピストは誰に対しても、病名はつけてはいけないのですよ ポイント。


だってDrではないでしょ~ ほえ~




ここの境界線がしっかりと出来ないと大変な事が起こる可能性が

高いと感じています。




現在、日本ではアロマセラピーを含め多くの代替療法の今後の

方向性を見極める大変重要な時期だと思っております ぽっ



私を含め、私の周りのセラピストも慎重に活動を行っています。

日本中の多くのセラピストさんも、そうですよね !?




自分がDrになったと勘違いをして、人に病名をつける。

Drの治療などをセラピストが批判して、お客様を困惑させるなどの

行為は決して行ってはいけません。



私達は医者ではないのです。



あくまでも、サポートをさせていただく側の人間 かお





私も勿論ですが、


皆さん、


どうか、その事を肝に銘じて、常に初心を忘れずに行動していって

いただきたいと切に願っております。







最後までお読みいただき、どうもありがとうございます。







お仕事の準備しよ~っと