夢日記7 | ビスケット パワーストーン 銀

https://biscuit925.thebase.in/


滝の流れの下に1人がかろうじてとどまれる 場所が あり そこに 私は 流されないように何かに捕まっている。その流れは凄い勢いで よく見たら 水ではなく 音である。凄い爆音に踏みとどまってる 気がつくと  ツェッペリンの洪水の中にいる。何かにつかまっているのを見ると 音符で 千切れそうに  踏ん張っている足元は 五線譜の1本に足を掛けている 。流れが 少し穏やかになってきた。 そうこれは“天国の階段“が流れて来た。流れの真ん中に岩|があり そこで 私はギターをアルベジオで弾いている。 で 目が微妙に醒めて携帯でメモしてる。

また睡魔が 来る…………………

2度寝して

* 今はメモを 誤字脱字だらけなので 原文を崩さず 直す作業。


携帯がない時代は 枕元にノートとペンを置いて 寝ていた。

書くのは凄い作業で まずペンが持てない。まだ半分夢の中だから。

やっとの事で 書いたら 象形文字のような文字で 朝ちゃんと起きたら解読   書き直す作業をする必要があり  昔は大変でしたが 今は 携帯のメモに 書いて ちゃんと起きたら 少し書き直し コピペするだけで 楽である。

時代は変わったね。