以前仕事でしばらくご一緒した方に、今回はある事情でプライベートにいろいろとお手伝いしたところ、自宅に届け物をいただきました。
「そんなに気を使ってもらわなくても」と恐縮したのですが、
「ええんや。ちょっとした気持ちやから」

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あ、南海グリルだ。これ肉じゃない?
 

 
なんか書いてある。

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…ホントにそう言いたかったのね。
 
ちょっととは言いつつ、中味はギッチリ霜降り和牛の箱入りです。
「いやもう、そんな…」とさらに恐縮しても、
「気ィ使わんといて。ちょっとしたモンやから」
 
ちょっとした夕食をありがたくいただきました。